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家族

2013年9月 3日 (火)

私の父

時々私のブログで私の両親について書くことがあります。
でも、私の両親は共に健在ながらも別々に暮らしています。

父と母、そして一人っ子である娘の私。
それぞれが別々に暮らさざるを得ない事情があり、
そんな環境の中で私は結婚し子供を産み新しい家庭を持ちました。

私の母が私が幼い頃から精神の病を患っていて、
家庭が崩壊したことは過去にここに書いたかと思います。
母の心の病は強迫性障害と妄想が酷く、
特に被害妄想が顕著で、
父に対しても、母は私が小さい頃から
妄想で責めて苦しめていたのを私はずっと記憶しています。

本当は忘れたいけれど。

まだ小学生位だった頃の私に対して母は
「お前のお父さんは浮気して、その上お祖母ちゃんと一緒に
お母さんを苛めるの。」
と私に間違った事をまるで事実の様に吹き込み、
当時の私は母の洗脳を信じて
「お父さんって悪い人なの?
でもお母さんも何か言っている事おかしい。」
と子供心に<理不尽さ>を感じて生きていました。

私は成長して独学で「精神医学」を少し勉強して、
母の精神の病を理解して、父に対する誤解も解けました。

母は強迫性障害といって、自分以外の他人は例え
子どもでも夫でも<汚い>と思う症状があり

誰とも暮らすことが出来ません。
せっかく父が買ったマンションも父を追い出す形で
今は母一人で住み(経済的援助は父から受けています)
父は父の実家に一人で住んでいます。

思えば父の人生は母と出会った事によって、
本当に波乱に巻き込まれたと思います。

私もよく「どうして、父は母と結婚したんだろう?」
と思う事があるのですが、
そもそも、父と母が結婚しなければ私は存在しなかった。

そう思うと、昔の私は
「私、生まれてこなければよかったのかな?」
と思い悩んでいた時期がありました。

でも、私の存在がなければ、私の息子も存在しなかった。
母の私の贔屓目もあるけれど、私の息子は本当に純粋な子で
この息子がこの世に存在してくれたことで
私はやっと自分の存在を認めることが出来て生きる幸せを知った。

息子は父にとってたった一人の孫。
もう目に入れても痛くないくらい可愛いみたいです。
息子が中学生になり、吹奏楽部に入部し、
心身共に成長していくのをとっても喜んでくれています。

息子も<おじいちゃん>を慕い、
先月、吹奏楽部のコンクールで福岡に行った時に
息子はおじいちゃんの為に<お土産>を買ってきてくれました。

苦労した父だけど、老後は孫である私の息子の成長を見守る形で
人生を謳歌してほしいと切に思うのです。

ところで、よく私は父と母の事情を知っている人から
「どうして貴方のお父さんはお母さんと離婚しないの?」
と聞かれることがあります。
この前初めてそのことを父に聞いてみました。
そしたら父は
「お父さんがお母さんと離婚したら、
お母さんの負担が娘のお前ひとりにかかってしまうじゃないか。」

と言いました。

先月末にメディアに流れた藤圭子さんの自死と
藤圭子さんの家族・・・宇多田ヒカルさんとヒカルさんの父との関係性。
才能ある有名人で実際に精神疾患の家族が自死してしまった事実以外は
家族関係が私達家族にとてもよく似ていたので、
報道を見聞きして他人事ではありませんでした。
まだまだ世の中は精神障害を持つ患者への偏見、無知が根強い。
精神障害者の患者の数だけその家族も存在します。
その家族は実際に出口が見えない迷路にいます。
そのことについて書かれたコラムがネットにあがり、興味深いです。
宇多田ヒカルさんの発言でメディアが考えるべき「精神の病」の問題

2013年5月20日 (月)

母の呆れた言動

ここ最近、ずっと私の母の事を日記に書き、
読む人に重苦しい気持ちにさせてすみません。
実はあれから後日談があるので、
申し訳ないですが、また母の事を書かせてください。

先週の水曜日の夜に
私の苦手な伯母から電話があったことは
ここにも書いたと思います。
伯母の言い方もオーバーでヒステリックなところがあるのですが、
そのとき電話で伯母が
「pinguちゃん、この前あんたのお母さんに会った時にね、
あんたのお母さん、背中に大きなこぶみたいなのがあったわよ。
あんた、お母さんを整形外科かどっか病院に連れて行きなさい!」

とも言われていたのです。

背中のこぶ・・気になって私も色々調べたら、
「粉瘤」という皮下にできる良性腫瘍(できもの・おでき)の
一種のものがあるらしいです。

ただ、これはあくまで素人判断なので、
私も母に病院に行くように言わないとなぁと思い、
母に電話したら全然繋がらなかったんです。

今までに何回も電話料金未納で電話を止められたことがあったので、
今回も、そうかもしれないと思い、
伯母から電話があった翌日に、母が一人で住むマンション
(あくまで父名義のマンションですが)に行ったら、
案の定、ポストの中には目を通していない
公共料金請求書や重要書類が溢れ返っていました。

母は精神疾患の症状の一つと思いますが、
郵便物も「汚い」と言ってポストを見もしません。

それで私が定期的にマンションに行って、
ポストの中の重要書類を持って来て、
私が母の代わりに公共料金を払う、
ずっとそんな状態が続いていました。
そして、母の住む部屋を訪ねたのですが、
チャイムも壊れてならない状態。。。
普通なら「業者を呼んで直せばいいじゃない。」と思うのでしょうが、
母は工事関係の業者の方々も
「汚い
」と言って絶対に部屋に入れないのです。

母が精神疾患なのは分かるけど、
こういう症状は一体どんな病気から来るの???
娘の私も全く理解できません・・・・。

チャイムも壊れているし、電話も通じないので、
もう玄関のドアを思いっきり叩いて、
「おかあさんっ!!!私だよ!いるなら開けて!」
と声が枯れるくらい叫んでも、まるっきり応答なし。
「お母さん、一人暮らしだし、まさか中で倒れてたらどうしよう?」
って怖くなりましたよ。
いつもは常駐しているマンションの管理人さんもその時はいなかったので、
とりあえず私、その日は一旦帰り、前の日記に書いたように
父に電話して、状況を父に説明したのです。

父は「普通はそういう場合は、マンションの管理会社に電話して
管理人立会いの下開けてもらうんだけどな。
お母さん、マンションの管理人に鍵を開けて入られたら、
狂ったように怒り出すからなぁ。
でも、命に係わる事態だったらそうも言ってられないし。
お父さん、あのマンションの鍵持っているから(父所有のマンションですから)
すぐにお前に合鍵送るから、鍵が届き次第、pingu、部屋に入ってお母さんが元気か確認してくれないか?」

という事になったのです。

週末は私、父や伯母と何度も電話でやりとりし、
その間何十回も母に電話をかけ続けましたが、
ずっと「この電話は電波が入っていないか、電源の届かない所にいるためかかりません。」の
アナウンスばっかり・・・。
私も父も「あのお母さんの事だから、携帯電話の充電が切れているかも知れないな。」
と思ってはいたのですが、声を聞くまでは不安でした。
ちなみに固定電話は壊れたらしいです。
(これも電話の業者に直してもらうのを嫌がったから固定電話は使えないままになっています。)

で、今日の朝、また通じないのかな・・・と思いながら母に電話すると、
やっと通じた!
しかも、母は私や父、親戚たちの心配などおかまいなしにのんきに
「なによー、何に朝から電話してくるのよー。」との応対(怒)
さすがに私もブチ切れてしまい、
「お母さん!ずっと電話しても通じないし、マンションに行っても出ないし、
何かあったんじゃないかとみんな心配していたんだよ!」

と母に怒りをぶつけたのですが、母ったら
「あぁ、電話ね、充電していなかったのよ。
そんなに怒らなくていいじゃない。充電していない事なんて皆良くある事でしょ?
それより今から図書館に行くから用があるなら早くして。」だって・・・(怒)

一体、なんなんですか?!
母は私や父親戚皆は心配していた気持ち等
これっぽっちも分かろうともしない
のです。
精神疾患とはいえ、これは酷くないですか???
もう私、怒りと情けなさや、もう色んな感情がごっちゃになってしまいました。
もういやだ!

その後、父とも電話して私、父に
「みんな心配していたのにお母さん、あんまりだよ。」って
気持ちをぶつけました。

父は「まぁ、元気でよかったよ。」と言葉少なげでしたが・・・。

あと、親戚が気にしていた「背中のこぶ」の事も
「伯母さん達、お母さんの『背中のこぶ』の事すごく心配していたんだよ。
お願いだから、病院に行って。」

と母に病院受診をお願いしたのですが、
「何言っているのよ。歳とったら誰でも背中のこぶくらいできるわよ。
もうそんなことで話しないで。病院も行かないわよ。」
だって・・・。
普通の母子関係なら、母の病院受診に娘の私もついて行ったりもするのでしょうが、
それどころではないのです。

・・・とまた母の事を書くと長くなりましたが、
 母は自分が周りから構ってもらえないと、
発狂したようにヒステリーを起こすのに、
周りの気持ちなんて全然理解しようともしないんです。
今回にはじまったことじゃないので、
これから先の事を考えると、
正直私も父も参ってしまいます。

母に「お母さん、もう70過ぎて一人で住んでいるんだから、
いつでも連絡とれるようにしてよ。
急にポックリ逝っちゃったら怖いよ。」

って私が言っても母は
「人間、死ぬ時は予兆があるんだから、ポックリ逝きそうになったら
お前に電話するわよ。」
ですって。
母、何言っているんだろう?
そのうち、自分は予知能力があるとでも言いだしそうです。

とりあえず、今回は元気でしたが、
またこれからもこういう「騒ぎ」に巻き込まれるんだろうな・・・。

2013年5月18日 (土)

父の告白

前回は非常に重い内容で読む人の心を重くさせてしまったかも知れません。
読んで不快になった方、ゴメンナサイ。

と言いながら、また母の事を書くことをお許しください。

前回の日記で、精神的に明らかにおかしく、
私や親戚を振り回す母の事で私の精神も苦しい・・・
と言った事を書きました。

いくら、親戚の伯母さんから
「お母さんの事、娘のあんたに任せたわよ。」
と言われても、ひとりでは抱えきれない・・・と
私は父に助けを求めるべく、
父に電話で今の私の思いのたけ、
ずっと抱えていた苦悩を全て打ち明けました。
私は子どもの頃から、親戚の人たちに
「pinguちゃん、あんたのお父さんは仕事であちこち単身赴任しているうえ、
精神的に不安的なお母さんの事で大変なんだから、
お父さんに心配かけちゃだめよ。」

って呪文の様に言われ続けていて、
ずっと父に心の奥までさらけ出して
本音で話すことが出来なかったのです

でも、大人になってから、
そんな親戚の言葉に違和感を感じ、
「親子なんだし、父も母の事でずっと苦しんでいるなら、
父と私で苦しみを共有すればいいんだ!
それは心配を掛ける事とは違うはず。」

と自分なりに思い、
今日はいつも以上に父に思いを打ち明けました。

そしたら、父からこんな言葉が返って来て、
何だか泣けてきました。
「お父さんな、お前にずっと父親らしい事が出来なくて
本当に申し訳なかった。
お前にばかりにお母さんの事で苦労を掛けて本当に悪かった。
お父さんな、今度、お母さんにハッキリ言おうと思うんだ。
『これ以上、pinguに迷惑かけるな。
これから先もpinguとpinguの息子に迷惑かけることがあったら、
二度とお前をpinguと息子に近付けない』って言うつもりだ。」

って・・・。
あぁ・・・父は父なりに私の事を考えていたんだな。

正直、父に対して
「元はと言えばお父さんがお母さんとデキ婚しなければ・・・。」とか
(私の両親が実は「デキ婚」だった事は、
私が大学生の時に母がケラケラした感じで打ち明けられました。)
でも、デキ婚でも父が母と結婚しなければ、
私はそもそも生まれなかったので、
本当はそんなこと考えるのは最低なんですが。
「お父さん、お母さんとの関わることから逃げてる気がする・・・。」
って内心思っていたこともあったので
(私って酷い娘ですね(;´Д`A ```))
父の本音を知って、
父に申し訳ない思いと感謝の気持ちで電話を切った後、
思わず泣いてしまいました・・・。

あと、母が精神的に不安定で私を養育できなくなって、
私が伯母に預けられた後、父が何回か無理矢理に母を精神科に連れて行き、
受診させたという話は聞きましたが、
その時の診断は実は
統合失調症(当時は『精神分裂病』という病名でした。)
だったと今回私、初めて聞きました。
(今まで敢えて父は私に病名を言っていなかったみたいです)
母は当時、精神分裂病を診断されて、薬も処方されたようですが、
「この薬には毒が入っている!そもそも私は精神病じゃない!」
と母は病識さえ持たず、治療して治そうとする意志もなく、
結局途中で治療を止めてしまったのです。

その結果、母の精神状態は一向に回復の兆しを見せず、
統合失調症の症状もあるけれど、
私がお世話になっている心療内科の先生に母の状態を相談したら、
「貴方のお母さんはおそらく
『境界性パーソナリティ障害』だと思われますが、
妄想性パーソナリティ障害も合併しているかもしれませんね。
でも本人が受診して治療しない限りは
ちゃんとした診断は下せないし、
お母さんを治すことは出来ませんよ。」

と言われました。

そのことも父はずっと苦悩していたらしいです。
「無理矢理引っ張ってでもお母さんに治療を継続させるべきだったな。
そしたら、今みたいに酷くなっていなかったかも知れなかったのにな。
本当は入院させることが出来たら一番いいんだけどな。」

としみじみ言っていました。。。

あと、父は最近「突発性難聴」と「不眠症」になり、
私と同じように心療内科に通院しているという事も初めて知りました。
父は私に心配を掛けまいとずっと隠していたのです。
原因はストレスらしく、母からの度重なる理不尽な言動に
父も精神的に参っている事が改めて分かりました。

父と「これからお母さんの事で、
お互いにひとりで抱えずに支え合っていこうね。」
と誓い合いました。

そのおかげか、今はだいぶ私の心も晴れやかになった気がします。
母の精神疾患は30年以上経っても全然回復しないままですが、
(本人に病識と治療の意思がずーっとないままですから。)

私も一人で思い詰めずに、
これからは父と苦悩を分かち合って、
支え合っていきたいと思います。

またまた長くなってゴメンナサイ。

2013年5月15日 (水)

伯母からの電話

最近、日記に実母との確執や
実母へのどうしようもない感情を時々書いてしまう私です。
また、重い内容になると思いますので、ご了承ください。
(親族間の重い話はちょっと・・・と言う方は
どうか以下の文章はスルーしてくださいね。)

今日の夜、久しぶりに私の伯母から電話がありました。
伯母は私の実母の姉に当たる人です。
昔、ここに書いたことがあるかもしれませんが、
私は中2〜高校卒業まで
この伯母さん宅に居候というか
お世話になっていました。
私の母の精神疾患が重くなり、
私を育てることが出来なくなったからです。

しかし、その伯母さんも私の母と似て、
かなり強烈で正直言って異常な性格でした。
精神疾患はなかったかも知れませんが、
人格的に少し異常があったようにも思えます。

伯母の家庭は、娘が二人いましたが(私のいとこに当たります。)
いとこのお姉さんにも異常に厳しく(人格を否定するレベル)
私もその頃はとても辛く、
無意識に記憶から欠落してあまり思い出せません。

現在、伯母は実の娘であるいとこのお姉さんたちとも
疎遠に近い状態です。

(そばで見ていた私はそうなってもしょうがない・・・って思えるくらいです。)
私も確かにお世話にはなったけれど、正直あまり関わりたくない・・・。

そんな伯母さんからの電話を受けて、
私、自分でも心拍数が上がり、
足が冷たくなるのが分かりました。

電話の内容は・・・
「pinguちゃん、伯母さんね、最近、あんたのお母さんに会ったけど、
ちょっと元気がない様子だったわよ。
娘はpinguちゃんひとりなんだから
(私、一人っ子です)
あんたがちゃんとお母さんの事を見てあげないとだめよ。
伯母さん、お母さんの事はpinguちゃんに任せたからね。」

といった内容でした。

私、電話を切った後もずっと
心臓がバクバクして、顔がこわばり、
王子から
「ママさんどうしたの?元気ないね。」
って言われてしまいました・・・。
伯母もちょっと大げさな所があり、
(一度、母と連絡が取れない事を不安に思って警察呼んだことあるくらい(汗))
あと、伯母自身、いとこのお姉さんである
実の娘たちから疎遠にされて、
私にすぐ電話してくることが最近多いのです。
一緒に住んでいた時、私、無理して
「いい子」を演じていたからなぁ。
「私の娘たちよりpinguちゃんがいい子だわ。」って言われても、
「いやいや、私も本心は貴方の娘さんであるいとこのお姉さんと同じです。
いい子にしていないと私はどこでも生きていけなかったから
無理して従順にしていただけです。」

って内心は思っています(汗)

子どもが私一人だから、
母に何かあったら私が何とかしないといけない。
頭では分かっているけれど、
私、母と関わったら精神的にヤバくなって、
自分の家族(王子、旦那)に対して笑えない。

でも母も71歳。何があってもおかしくない年齢なんだよなぁ。

ちなみに伯母からの電話を切った後に母に電話したら、
また電話料金未納で繋がらない・・・。
電話料金未納で繋がらない事はよくあります。
母は他人のあらゆるものが汚いと感じて、
公共料金の請求書も見ないで
ポストに溜めっぱなしなのです。
この前、母に会った時に
「お母さんは1人暮らしなんだから体調が悪い時は病院に行ったら?」
と言っても、なぜか怒ったような口調で
「お母さんは自分の身体は自分で一番良く知っているの!
それにもうこれ以上老いるのは嫌だからいつ死んでもいいのよ。」

と言われて、私自身どうしたらいいのか分からないのです。

本当は父と一緒に住んでほしいけれど、
母の方から
「お父さんとは住みたくない。」と拒絶して誰も寄せ付けないし・・。
母の老後の状態は気になるけれど、
関わっていたら、私の精神状態もおかしくなるのは目に見えている。

また、出口のない迷路にハマったみたいです。
また重くて長い文章で本当にすみません。

2013年5月12日 (日)

母の日はいつも複雑

今日は母の日でしたね。
中学生になってから、吹奏楽部に入部し土日も部活の練習に出掛けている王子。
ちなみに昨日の土曜日は午前9時から午後4時までΣ(゚д゚;)
(お弁当作りました(;´▽`A``)
今日も午前中は練習でした。
王子が中学生になって、私達家族皆の生活スタイルも変わった感じです。
中学生になって、環境もガラッと変わったので、
今年の母の日は特に何も期待していなかったのですが、
王子から「カーネーションとお菓子」のプレゼントをもらい、
ほっこりと嬉しかった私です。
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でも、私は一児の母であると共にまた
「あの母親」の一人娘でもあるわけで・・・。
(私の母親の異常性については、
何度もここに書いたので、今回は書くのを省略します。)

先月、王子の中学校の入学式に母に会って以来、
私は母の言葉に思いのほか深く傷つき、
もうしばらくは会いたくないって
正直、今は思っています。
3年前の母の日に、お互いの思い違いで、
母の日にものすごくなじられて以来、
「母の日に何かしても、しなくてもどっちにしても辛い思いをするのなら、
今年は関わりたくない。」

と思い、今年は何もしませんでした。

普通の家庭環境で育った方々からすると、薄情な娘だと思いますが・・・。
母と会話をするだけで、私の精神が混乱するのです。
先日、久しぶりに心療内科でカウンセラーの先生と話をして、
母との事も話したら、カウンセラーの先生に
「pinguさんはそういう状況で頑張ってこられてすごいです。」
って言われて涙が出そうになりました。
ここには書けないような酷い事も言われてきました。
でも、母は自分が娘の私に悪影響を及ぼしているなど、
全く考えもせず、私の事を
「お母さんはいつもあんたの事を思ってあげているのに、
お母さんの言葉を聞き流して、親不孝者!」
としか思っていません。
母の心は私が子供の時から全然変わらないし、
これから先もずっと自分の非は全く気付くことはないでしょう。

私が母に対する気持ちは複雑すぎて、
私自身をも壊してしまいそうな感情だけど、

だけど、
そんな私も王子というかけがえのない存在の母親なのだから、
「王子がこれから先、色んな壁にぶつかっても、
何があっても、一番の味方でいたい。」

と思いを新たにした、そんな一日でもありました。

2013年4月21日 (日)

変わらぬ母

今月の9日に王子が中学校に入学してから
何かと慌ただしくしております。

実は9日の王子の中学校の入学式に
久しぶりに私は実母に会いました。

複数の人格障害の症状を持ちながらも病院を受診せず、
周囲の人間を振りまわしてばかりの私の母。

本来なら、母親というのは
<会うと一番安らげる存在>
なのでしょうが、私の場合は
母と会う度に心が乱され、
精神的に不安定になります。

だけど、そんな母も私を産んでくれた肉親。
唯一の孫である王子が中学に入学すると
「王子の晴れ姿を是非見たいわ。」
と母が言ったので、
入学式当日に王子と共に母に会いました。

会うといつも私の心を思いっきり掻き乱す母ですが、
入学式当日は珍しくニコニコして
不穏な空気にならずに済んだのでホッとしたのですが、
入学式の翌日に母から長い電話がありました。
やはり入学式当日には
私に言えなかったことがたくさんあったみたいです。

電話でまず母は
以前会った時よりも私が太ったことを何度も言い
(まぁ、太ったことは絶対言われると思ったので、
それは私の予想の範囲内でしたが(笑))
王子がメガネを掛けていたことも口煩く行って来ました。

「お前(私のこと)が太ったのも、
王子の目が悪くなったのも
私(母の事)の言うとおりにサプリメントをとらないからだ。
お前はいつも私の言う事を聞き流しているから(怒)」

散々電話口で怒鳴られてしまったのです。
私の事を心配して言っている言葉だと頭では分かっているのですが・・・。

まぁ、でも、そこまではある程度は私の予想の範囲でした。
その後の言葉が今も私の心に突き刺さって抜けません。
母は私に「お母さん、白髪やしわ目立ってきた?」
と聞いてきたのです。
母ももう71歳。白髪やしわもあるし、そういう年齢です。
私が少し控えめに
「まぁ、少しはね・・・。」と言ったら、
母は笑いながら、
「あら、大変!白髪やしわが目立ってきたら、早く死ななきゃ!」
と言うのです。
半分冗談で言ったのかもしれませんが、
母は私が子供の頃から「老い」を病的に恐れているのです。
私が子供の頃から言っていました。
「お母さんはね、常に若く美しくありたいのよ。」
って。
何より簡単に娘に対して、
「死ななきゃ」と笑いながら言う事に私はぞっとして
とても冗談では聞き流せませんでした。

私が子供の頃から常々、
「お母さん、もう死にたいわ。」と口にし、
私は少しでも意に沿わないと、
「お母さん、もう死んでやる。」
と私を呪いの言葉で脅し続けた母。

子どもの頃は只々恐ろしかった。
大人になってから、私は身を持って、
<親は子供に対して絶対に『死んでやる』とか
『死にたい』と言ってはいけない。
それは精神的虐待と同義だ。>

と思うようになり、
自分の息子には、何があっても絶対に言わないように心掛けています。

そして一番ショックだったのが、
「お前(私の事)もう4●歳になるなんて、
お母さん、絶望的だわー。
まだ20代だったらいいのに。」

と言われた事です。
実の母からこんなこと言われて、
笑って聞き流せますか?
人間は産まれてきた以上、誰でも年を取るのに。
しかも、母は
「自分の娘が4●歳になったなんて、
よそ様に言えないわよー。」

って言ったのです。
まるで私が悪い事をしたかのように。
母にとっては
年を取ることは悪と同じなのかも知れませんが。

やっぱりいつも思うのです。
母は見栄と虚栄心だけで生きている可哀相な人だと。
そして、こうも思い知らされるのです。
<母はいつも娘の私を愛していると言うけれど、
ありのままの私を愛していたら、
私が何歳になろうと関係ないはずなのに。
やっぱり私はいつまでも母の『着せ替え人形』のままだ。
一生、本当の私を見て愛しはしないだろう。>

と。

そして口癖の様に「早く死にたいわ。」という母に
少しでも変わって欲しくて、
「お母さんもいつまでも老いたら死にたいなんて言わないでよ。
もっと老いを受け入れて、その中で楽しみを見つけたらいいじゃない!」

と言い返してしまった。
でも母は自分の言いたいことだけ言って、
私の言葉には全然耳を貸さない。
母は自分にとって都合が悪い事は聞かなかったことにするのです。

母は自分でも都合が悪いと
「私は精神的な病気だから」
逃げ口実を作るのに、
「私の病気は医者には治せない。」
病院に行こうとしません。
他にも母には
「セメントが気持ち悪い。」とか
「工事現場が汚くて近付けない。」等の
<強迫性障害>を持っていて、
それは母も自覚しています。
なのに、昔、精神科を受診して以来、
全然受診しないのです。
他にも色んな「人格障害」があると思うし、
もしかしたら、もっと色んな精神疾患を抱えている気もします。
でも、専門機関を受診しない限り確定診断は下せない・・・。
先日の長電話の後、また急に体調が悪くなってしまった私。

母の事は考えないようにしなくちゃ。
今は中学校に入学したばかりで、
戸惑っている我が息子の事だけ考えようと
自分に言い聞かせているのですが、
ふとした時に母の事が心を支配してどうにかなりそうです。

私の周りの人たちは
「貴方のお母さんは「心の病気」だから、
何を言われても聞き流せばいいよ。」

と言ってくれるけれど、
母はとても感がいいので、
私が聞き流そうとしている事も全部見抜いて、
私を「母親の言う事を聞かない親不孝な人間」と責め続けます。

いつまでも母との関係は袋小路で出口が見えません。

何だか、また長い日記になってゴメンナサイ。

2013年2月 6日 (水)

父の誕生日

今日、2月6日はあの奇跡の44歳!
福山雅治のお誕生日!
でもあり、
あの!「アンパンマン」の
お誕生日でもあるんですよね
Σ(゚д゚;)

でも、私にとっては今日は父の誕生日です。

離れて暮らしている分、毎年この日は
プレゼント送ったり、電話しています。
でも、今日、電話したら電話の向こうの父は
風邪をひいていました・・・。

せめて同じ県内に住んでいたら、
父の所に様子を見に行きたかったけれど、
飛行機に乗らないと会いに行けない距離・・・。

一応、熱はないし、ただの鼻風邪らしいので、
大したことはないんですが・・・(;´Д`A ```

でも改めて考えたら、
私の息子が今春中学生になるという事は、
もうそれだけ年月は流れて、
私の親も年老いていっているというのが
避けられない現実なんだな。。。

つい最近、歌舞伎界の大御所の方が肺炎で亡くなって、
大きなニュースになっていましたが、
その方は66歳で私の父はその方より1歳上なんですよね。
そう考えると、何だか他人事に思えなくて
悲しくなってきました。

自然の摂理では、親は子よりも先に逝く。
それは自然の流れなんだけど、
生きていくうえで避けては通れない試練なんだろうけれど、
想像しただけで胸が張り裂けそうだ。

私は父とはあまり一緒に住んでいなかった。
私が子供の頃は父は仕事でずっと単身赴任だったし、
いざ、家族3人で住めることになった矢先に
母の精神疾患が重くなり、
私は親戚の家に預けられたから。

そういう背景もあってか、
私は父に対して、
どこか「他人行儀」な所があり、
本音を出せないでいた。

でも私も家庭を持ち、一児の母になって、
父との関係も子供の頃よりは親密になり、
たったひとりの孫である王子とも出来るだけ、
夏休みには会いに行ったり、
電話で話すようにしている。

今日で67歳になった父。
まだまだ元気でいて欲しいと
心から思うのです。


2013年1月25日 (金)

母親との関係

私が扁桃腺炎でダウンする前に
今年最初のカウンセリングを受けました。

今の私は仕事も辞めて、まったり過ごしているので、
大きなストレスはないのですが・・・。
それでも漠然とした不安や焦りは消えなくて。

中でも精神的に不安定な実母との事を考えると、
私自身までパニックになってしまうような状態です・・・。

カウンセリングの先生も、
私の一番の悩みが<実母の事>
という事を知っているので、
「お母さんとはあれから連絡とっていますか?」
というような内容を聞かれました。

実は去年の年末に私から母に電話したんです。
「お正月会わない?孫である王子に会いたいでしょ?
王子も来年の春には中学生になるんだよ。」

って。
そしたら、母は電話口で
「あら?もう王子は中学生になるのー。
そんなに大きくなったら、かわいくないわねー。」

母のそういう性格とかは
長年一緒にいて知り尽くしているはずの私も
その言葉に不快感を隠せませんでした。

そう、母にとって、「子ども」は大人の言う事を聞く小さい時だけが可愛くて、
「反抗期を迎える思春期の子ども」は
可愛くないどころか不快な存在の様なのです。

赤の他人様の子どもに対してだけじゃなく、
自分の子(要するに私)や
自分の孫にまでそういう気持ちを持っているのです。

そんなことをカウンセラーの先生に話したら、
「pinguさんの『他人との距離感が分からない』とか
他人の顔色を伺ってしまう』
という悩みはそんなお母さんとの関係から起因しているんですね。」

とズバリ言われて、何だか泣きそうになりました。
あぁ、理解してくれる人がいるんだなぁ・・・って。

あと、カウンセラーの先生から
「最近、電話以外で直接お母さんと会った事はありますか?」
と聞かれたのですが・・・、
私が何度も電話で
「最近どうしてるの?今度家に行くよ。」
と言っても
「家が散らかっているから来ないで。」
の一点張り。
何度か、電話が繋がらなくて、家まで行った時も
呼び鈴は壊れているし、ドアを強くドンドン叩いても出てくれない。
後から再び電話するとケロッとした声で電話に出てくる・・・

と言った状態です。

今は病気もしていなくて元気でも、いつ何時
命にかかわる状態になるか分からないし・・・
と私の心配を母にしたら、
「あんた何心配してるのよ。人は誰でもいつか死ぬのよー。」
と鼻で笑われた。
いや、<孤独死>とかこっちは本気で心配しているのに、
母は常に自分中心にしか物事を考えられなくて、
自分がもし仮に<孤独死>しても、
その後の周囲の人の事など全然考えていないのです。

父は健在ですが、母は父が20年前に購入したマンションに
いつの間にか一人で住んで、マンションを購入した当人の父に対して、
「一緒に住みたくないわ。」
と言ったとのこと・・・。
それでも離婚をしないのはただ生活費の為だけ。
父は今父の故郷がある他県で一人暮らしをしていますが、
何だか父が気の毒になってきます。
でも、おそらく誰も母とは生活出来ない。
通常の人なら全然平気な物も
「これは汚いから家に置かないで。」
とか理不尽な事ばかり言い、
急に理不尽な事で怒り出して暴れるし、
家族にもあれには触るなとか
何色の物は買うなとか理不尽な強要をするので、
一緒に住む人の心が疲労しきってしまうのです。

ちなみに母の事をカウンセラーの先生に話したら、
「明らかに何らかの重大な『精神疾患』を持っていて、
治療が必要なケースです。
pinguさんのお話を伺うと境界性や妄想性等多種の人格障害に
強迫性障害も見受けられます。
でも、ご本人が受診しないと診断は下せませんし、
ご本人に治療の意思がなければ治せません。」

と言われました。
私も分かっています。
母も「自分は普通じゃない。」とは自覚しているみたいですが、
それを病院に通って治そうという意思が全くないのです。

母の事、どうしたらいいんだろう。。。?
私の心の正常心を保つには、
今の様に距離を置いて付き合うしかないんですが、
母がもっと年老いて来て病気になったら?とか
母に関する悩みは尽きません。

何だか、母の話題になるといつも長文になってしまって
すみません。

2012年12月 5日 (水)

母と娘の問題

ここ最近、ちょっと精神的に不安定なpinguです。

私が実母との関係で幼少期からずっと苦しんできたのは
このブログでも書いています。

実母は私が小学生の時から
精神疾患の複数の症状を持っていました。

多少、病識はあるものの、
絶対に精神科を受診したがりませんでした。
(私が知っている限りでは、
『強迫性障害』『パーソナリティ障害』
でもきちんと診断すればもっと病名が付くと思う。)

私に理不尽な事を強いて、
(例えば、危ないから修学旅行は行くな。
とか、この髪型にしないと絶対にダメだとか。)
私がそれに従わなかったり、
反発したら、
「私はこんなにお前を愛しているのに
どうしてお母さんのいうことが聞けないの?
お母さん、もう死んでやるからね。」

という脅しを何回、何十回と受けました。
母を逆上させたら、
カッとなって無理心中しかねない勢いだった時もあり、
私はいつしか、母の言う事に何でも
「はい、はい、」と聞くしかありませんでした。

昔の事を思い返したら、
今だったら精神病院に措置入院レベルだったと思います。

その性質は今も変わりません。
母は<自分が世の中で一番正しい人間>
と信じ込んでいるので、
母の言い分に対して「それはおかしいよ。」
と否定したら、私という人間を否定されるのです。

今もそう。

だから、母とは極力距離を置いて付き合っています。
母と話すと、私は
私自身の<自我>を奪われそうになるのです。

でも、そろそろお正月も近いし、
そろそろお母さんに会わないといけないな。
母はしばらく孫である王子とも会っていないしなぁ。
そう考えただけで心臓がバクバクして
足が冷たくなってくるのです。

多分、温かい家庭で、
温かい愛情を受けて育った方には理解に苦しむでしょう。
実の母親に対してそんなふうに思うなんて!
と不快に思われる方もいるでしょう。

これから母も老いて来るし・・
母は自身が老いる事を受け入れられない様で
(多分、生涯『女性』でいたいのだと思う・・・。)

母は私と電話で話すたびに
「もう老いるのは嫌だわ。
これ以上しわくちゃになって、
お婆さんになる前にお母さんは早く死にたいわ。」

と毎回そう言うのです・・・。
もちろん、私は
「そんなこと言わないでよ。」
と返すのですが、
話をするたびに
「早く死にたいわ。死後の世界はきっと素晴らしいのよ。」
(死後の世界云々は別に特定の宗教とかではなく、
完全なる母の思い込みみたいなものです。
とか聞かされる度に、
私の心は何とも言えない闇に包まれてしまうのです。

とかそんな事を考えたら、
私のメンタル面がちょっと不安定になってしまいました。

ちょうど私がそんな精神状態の時に
今日はカウンセリングの予約の日だったので、
カウンセラーの先生に
ここにも書けない、家族にも言えない
母への気持ちをバーッと吐き出してしまいました。

そしたら、カウンセラーの先生は
私の言葉ひとつひとつに頷いて、
「それは言われたくないですよね。
つらかったですね。」
と優しい言葉を掛けてもらい、
だいぶ私の精神面も落ち着いて来ました。

最近は、巷でも<母との関係に悩む娘>の存在
クローズアップされており、
今月発売の雑誌の「with」にも
「私と母の大問題」という特集が掲載されていました。

きっと母の立場の側も苦しみ、
悩んでいる事はたくさんあると思います。
こういう問題はきっとどちらかが一方的に悪いとか
そういう問題じゃないんだと思うんです。

例えば、子どもに精神的な虐待をして子供を苦しめる親達も
子供時代は親に苦しめられてきて、
<あるべき愛情の与え方>
を知らないままに母親になってしまったんだと思うんです。

要するに<負の連鎖>ですね。

という事は私だって王子に対して、
間違った、歪んだ愛情を掛けているのかも知れない?!
そう思った時は
「自分が母親にされて辛かったこと、
心の傷になったことは絶対に王子にはしない!」

それだけは固く自分で決めています。

私は完璧な母親にはなれないけれど、
王子にとって、心の拠り所、
いつでも帰ってこられる存在でありたい。

2012年7月 3日 (火)

マイホームへの第一歩

気がつけばもう7月ですね!
早いなぁーΣ(゚д゚;)
ところで、最近(ここ2か月くらい)
休日になると、私達家族が
行くところがあります。

一戸建て住宅のモデルハウスとか
完成見学会等です。

私達夫婦も、もうアラフォー。
一人息子の王子も来年は中学生。
実は主人はずっと前から
「マイホーム」を建てることを夢見ており、

(その為に私も病気になるまでは
何とかマイホーム資金を貯める為に
仕事をしていたのですが、
今はトホホです(;;;´Д`))
ローンの返済の事とか、
消費税も上がるみたいだし、
「もうこの時期に決めようか。」
という流れになってきたのです。

されどマイホームは家族にとって、
一生で一番大きな買い物
( ̄Д ̄;;

どんな間取りの家にするか?
ハウスメーカーはどの業者にするか?
それとも設計事務所に依頼するか?
もう色々と悩みっぱなしです
(;´Д`A ```

リビングは広めにして素敵なソファーを置いて、
2階建ての吹き抜けの家なんていいねーとか、
キッチンは対面式がいいなぁとか、
夢は果てしなく広がるけれど、
一番は資金の問題・・・( ̄Д ̄;;

話は少し変わって、この私は、
今までの人生で住まいが
今住んでいるアパートを含めたら
8回変わりました。
という事は引っ越し7回・・・(;;;´Д`)ゝ

私自身は「一生、賃貸でもいいかな。」
とも思っていたけれど、
やっぱり<自分の家>というものを持って、
落ち着きたいなとも思います。

何より、もうこれ以上引っ越しはしたくない
ヾ(*゚A`)ノ
実は近日中には、ハウスメーカーを決める予定。
何だか期待と不安でいっぱいです。
だって、一生で一番大きな買い物をするんですから
((((;゚Д゚)))))))

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