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日記・コラム・つぶやき

2013年9月30日 (月)

ブログ移転のお知らせ

このブログを見て下さっている方々、
いつもありがとうございます。

ココログさんでブログをはじめたのが
なんと2005年8月
( ̄Д ̄;;

飽きっぽい私が8年もブログを続けているなんて
自分でも結構びっくりしちゃっています
Σ(゚д゚;)

実はこのpingu、このたびブログを
お引越しすることにしました。

新ブログはこちらになります。

May be tomorrow~pinguのつれづれ日記
リンクを貼っているので、クリックすれば移動出来るかと思います。

あと、この8年慣れ親しんだココログさんのブログは
皆様の温かいコメントがたくさん残っているので、
ここは消さずにずっと保存しておくつもりです。
今後の記事については、
http://ameblo.jp/pingu-yayo
にてまた更新していきます。

思えば8年前は、一人息子の王子はまだ5歳の保育園児でした。
私も当時は仕事をしていて、育児と仕事の両立にくたくたでした
(;´Д`A ```
そして、がんやITPを患い、今はまったり生活です。

5歳の保育園児だった息子も今は中学一年生。
時は流れて、私を取り巻く環境も変わりました。

一方、なんだかんだとここのブログに弱音や愚痴を書きまくりましたが
(;´Д`A ```
メンタルが弱くてすぐに鬱になったり、
がんになって後遺症に悩んでも、
息子がいて、そして3年前に新たに家族になった猫のシマがいて、
やさしい旦那さんがいて、
そんな私は幸せなんだなぁーと
今ではプラス思考です。

それでは、また新しいブログでお会いしましょう。

大袈裟w
Dsc_1650

 

2013年9月29日 (日)

母として、娘としてのおもい

私、pinguは今年中学生になった一人息子の王子の母親として、
(そして猫のシマちゃんの母親でもありますが(;´▽`A``)
何より、王子と過ごす時間が大切であり、
私にとって王子は自分の命よりも大切な存在です。

子育ては楽しい事ばかりではないけれど、
子どもが病気をしたり、
子どもが何かに悩んでいたりしたら、
私も苦しいけれど、
これから先、王子が何歳になっても、
私は王子が人生に迷った時、
王子の還る居場所であり、
安らぎでありたいなと思っています。

ただ、私には子育てのお手本となる人がいません。
普通なら、自分自身の母親が自分を育てた時の事を思い出したり、
時には母親に相談したりして、子育てをするのでしょうが、
私の母は精神的な疾患があり、
また私が子供の頃から母の存在は、
安らぎどころかその反対の脅威でした。

「いつ、母親が自殺するか分からない」恐怖。
「いつ、母親に道連れで
命を奪われるか分からない」恐怖。
今でも母と過ごした日々はトラウマで、
時に私の精神状態も不安定に陥りそうになります。

でも、母には自分の娘にそんな思いをさせたという自覚がない。
精神疾患の症状のせいだと思いますが・・・。
そして、母は母なりに歪んだ形としても
私を愛していた。
それが分かるだけに母と完全に疎遠になることも出来ず、
今でも私は母との事で苦しんでいます。

これからどんどん老いていく母。
そんな母に対して私は「ひとり娘」としてどうしたらいいのか?
悩まない日はありません。

娘の立場として、母親に対する苦しい思い。
それと同時に、
「私、しっかりしなくちゃ。
思春期で心身共に一番大変な時期の息子を
何かあったらいつでも守ってあげられる母親でなければ。」

という息子に対して、母親としての思い。

その二つの気持ちはこれからも私の心の中心にあるのだろう。

だけど、親子関係の負の連鎖だけは私の代でスパッと断ち切り、
自分の母親から受けた苦しい事は逆に「反面教師」にして、
息子をあくまで、私とは別人格のひとりの意思のある
「人間」として、息子の意思を尊重しながら、
これから先も迷いながらも
息子と共に私も成長していこうと思います。

 

2013年9月27日 (金)

息子たちの成長

いきなりですが、私は一児の母です。
本音を言うと、もうひとり子供が欲しかったです
σ(^_^;)

でも、5年前に婦人科系の癌に罹ってしまい、
二度と子供が産めない身体になってしまいました(ノ_・。)

まぁ、こればっかりはもう運命というか、
「仕方ない」と思うしかないですよね。

逆に言えば、一人でも愛しい子どもに恵まれたことは、
とても幸せな事ですよね。

早いもので、我が子も今年の4月から中学生。

買い物に行く途中、ランドセルを背負った小さい男の子を見ると、
「あぁ、王子も昔はあんな感じだったなぁ。」
とふと、振り返ってしまう事も(;´▽`A``
(傍から見たら<不審なおばさん>に見えちゃいますね(;´▽`A``)

保育園時代、幼稚園時代は、月に1,2回は高熱を出していた王子。
だけど、成長するにつれてだんだんと身体も丈夫になってきました
(*^ー^)

親としてはそれが何よりうれしいですね
(*゚ー゚*)


一人っ子はマイペースってよく言われるけれど、
王子もすっごくマイペース(;´▽`A``
だけど、王子は好奇心が旺盛で、一つの事に集中したら
その集中力たるや、親の私もビックリです
Σ(゚д゚;)


今日、夫のお母さん(要するに私の義母)と
電話で運動会の時間について話したついでに
王子の成長の話になって、
義母とも
「王子の成長が本当に楽しみ。」という話で盛り上がりました。
私は実の母とは色んな確執がありますが、義母とは結構いい関係なんです。

そして、私の子どもはもうひとり・・・。

そう、猫のシマ(3歳 男の子)です!
Dsc_1498151860313

 猫の3歳は人間で言うと20代後半くらい?
生後約2か月の仔猫の頃に保護して家族になって、
約3年一緒に暮らしていますが、
人間と猫という垣根を越えて?
私はシマは我が子の様に思っています。

仔猫の頃は毎日手の甲を噛まれたり、
台所に立っていると、後ろから肩に飛び乗られたり、
で、その時に思いっきり背中を爪で引っ掻かれて、
シマが仔猫時代の時は、私は傷だらけの毎日でしたが、
あの日々はとっても愛おしい思い出です。

今は仔猫時代に比べたら、成猫らしくなったなぁ。
だいぶ、落ち着いてきたものね。
嬉しい反面、ふと仔猫時代が懐かしくなったりもして。

そんなシマ、早朝は我が家の庭でゴロゴロ遊んでいますが、
今朝はなんと、


トンボをくわえてお家に戻って来た~
((((;゚Д゚)))))))

私へのお土産???
気持ちは嬉しいが・・・(;´Д`A ```
トンボを追いかけていたシマ(;´▽`A``
Dsc_1812


今の私の幸せは我が王子とシマ、
ふたりの息子の成長を見つめ続ける事です
(*^▽^*)

2013年6月18日 (火)

学生時代からの友達

最近はほとんど
半引きこもりな私ですが、
ここ最近、大学時代、そして高校時代の友人達と
たて続けに会う機会がありました。

大学時代の友人達は当時からいつも一緒に遊んでいて、
卒業して其々別々の職場に就職して環境が変わっても、
時々集まってたっけ。
私は就職して何年か経って、結婚、出産、
そして3年間の遠い(?)地への転勤とか
その後病気を患ったり色々あって、
なかなか友達と遊べない時もあったけど、
それでも何かあれば集まって昔と変わらず、
楽しくおしゃべりできる友人達に
改めて本当に感謝です
(*゚ー゚*)

また、友人の友人とも友達になったり、
人と人との繋がりっていいなって
普段は「引きこもりの非リア充」な私だけど、
そんなことを改めて感じている今日この頃
(;´▽`A``

また、昨日は高校時代からの親友とも
約1年ぶり位に会って、すっごく楽しかったです。

その親友は遠くに嫁いで、
今は年に1回か2回位しか会えないけれど、
高校を卒業して、お互いに環境が別々になっても、
いつも私の事を気に掛けてくれる大切な友達。

もう私もアラフォーのいい歳だけど、
学生時代から変わらずに仲良しでいられる友人達がいるって
幸せだなぁ。そんな友達って宝物だなぁ
って
ここ数日しみじみ思うのです。

2013年5月22日 (水)

テレビでの「専業主婦論争」

私は最近、朝はNHKの朝ドラにハマっていますが、
その後番組の「あさイチ」も内容によっては観ています。
今日のあさイチのテーマは、
「オンナの選択 “専業主婦”第2弾」
ちなみに第一弾は4月10日に放送されました。
今日のテレビでファックスやメールに寄せられたご意見の中で最も多かったのが、
「専業主婦は肩身が狭い」
という意見だったので、
内心、私も未だにどこか肩身が狭い思いをしているので、
もう食い入るように観てしまいました。

やっぱり外野から
「暇なんでしょ」とか
「どうして働かないの?」とか
「お金持ちなのね。いいわねー。」
とか色々と言われて傷ついている専業主婦が今も多い事に
現在、専業主婦の私は胸が痛みました。

私が専業主婦論争に心を痛めたのは
まだ王子が1歳の頃の12年前。

その頃の私はまだ仕事をしていて、
王子を出産して「育児休暇中」でした。
私は家で赤ちゃんと二人でも全然苦痛じゃなく、
逆に「家でずーっとこの子の側に居たいな。」
と思っていたので、
仕事に復職することにとても悩んでいました。

それに私は超がつく「不器用人間」
当時はフルタイムの仕事だったので、
仕事が終わって家に帰ると毎日ぐったりだったので、
そんな状態で仕事と育児の両立が不安でたまらなかったのです。

でも「育児休暇」は復職を前提として取得したようなものなので、
主人からも「育休とって、そのまま辞めますなんて無責任だよ。
とりあえず、復職して仕事と育児の両立が出来るかどうかは
やってみないと分からないじゃない。」
と復職を強く促され(主人の言う事ももっともですが。)
周囲、親戚達からも、「辞めたらもったいない」と言われ、
「仕事と育児の両立、とりあえずやってみるしかないか。」
と王子が1歳になった翌日に一年ぶりに仕事復帰したのですが、
私が想像していた以上に、不器用でキャパの狭い私には
仕事と育児の両立は心身共に過酷でした。

だけど、同僚の女性たちは子どもがいても
仕事も頑張っているので、
「あぁ、私の頑張りがまだ足りないだけなんだ。」

と何とか仕事を続けていきました。

しかし、王子が小学1年生の冬に、
私は癌を患ってしまい、
家族と話し合いを重ねて、「退職」の道を選び、

それからは私は「専業主婦」です。

私が思うに、各家庭にはそれぞれ
他所からは見えない「事情」があるのに、
専業主婦も兼業主婦も互いを批判したり張り合うのは、
結局は皆「他人の庭の芝生は青い」からなんでしょうね。

人の生き方に他人がどうこう文句言うのは不毛でしかない。
昔の詩人の金子みすず?の詩にもあるじゃないですか。
「みんな違ってみんないい。」って

私も他人の意見に振り回される事なく、
肩身を狭く感じる事なく、自分の選んだ人生に自信を持ちたい。

まぁ、どうしても必要に迫られれば、元の職場には戻れないけれど、
短時間のパートは考えていますけどねー
(;´▽`A``

2013年3月31日 (日)

新しい年度へ

今日は3月31日。年度の締めくくりの日です。
そして明日4月1日は年度のスタート。
学校や仕事、様々な事が明日から新しくなりますね。

我が家は王子が中学校へ入学し、
旦那が新しい部署へ異動。
そして我が家は引っ越し
(同じ市内ですが・・・(;´▽`A``)
家族皆新しいことづくしでてんやわんやです。
(てんやわんやって言葉、初めて使ったかも
(;´▽`A``)

新しい部署に異動になる旦那は
今の部署での仕事の整理と引き継ぎの為に、
今日日曜日も一日中、仕事へ行っていました。

そして新中学一年生になる王子ですが・・・。
中学生になることに対して、
明らかに期待よりも不安の方が大きい感じ
Σ(゚д゚;)

新調した制服や中学校で使う学用品に
目が行っていないみたい。
まるで、新しい一歩へ踏み出すことを怖がっているみたい。
こんな時、母親としてどうしたらいいのかなぁ?
王子に
「中学校に行くの、不安なの?」って
さりげなーく聞いたら、
「お母さんが中学校に上がるときはどうだったの?」
と逆に質問返しをされたーーー
Σ(゚д゚;)
王子はマジで答えたくない、もしくは答えが見つからない時は
こんな質問返しをするのです(;´Д`A ```
「えー?お母さんの時ー?
そーいえば、どーだったかなぁ?」

実は私自身、
自分が中学校へ進学するときにどんな気持ちだったか
すっかり忘れてるー
Σ( ̄ロ ̄lll)
まぁ、私は中学校を2回変わったしなぁ。
(1回は転校、もう1回は新設校へ移った事)
振り返れば、中学校の3年間なんてあっという間に過ぎた気がするな。

王子の中学生活、私も親として見守っていきます。
明日からの新しい年度が王子を含めて皆にとって、
期待溢れる第一歩でありますように。

でも、4月1日がいきなり月曜日なのも嫌よねー(;´▽`A``

2013年3月11日 (月)

あれから2年

2011年3月11日。
その日突然に2万人近い尊い命が失われてしまった。
未曾有の大災害。
東日本大震災が起きて2年が経ちました。

今日のテレビはどのチャンネルも、
震災の事を取り上げていましたね。

私は直接被災していないので、
偉そうなことは何も言えませんが、
一瞬にして大切な家族を友人を
愛する人を亡くした方々の悲しみを思うと、
胸がとても痛みます。

そして自分自身も親になったからでしょうか?
我が子を亡くしたお母さんの話を聞く度に
涙が出てしまいます。
自然災害とはいえ、
どうしてこんなに不条理な事が起きたのでしょう?
約2万人の人々の命が失われたと一言で言っても、
その人ひとりひとりに家族がいて、夢があって、
未来があったはずなのに・・・。
まだ行方不明のままの方々もいらっしゃいます。
きっと寂しい思いをしていらっしゃるであろう尊い魂。
遺されたご家族の心情を思うとやりきれません。

私一人は無力だけど、
せめて亡くなられた方々の魂が
安らかでありますようにと願います。

私自身もあの大震災の後、
「命はいつ消えるのか誰も分からない。
明日が確実に来る保障は何もない。
だから今日できることは今日しよう。」

って少しですが価値観が変わった気がします。

一日一日を大切に生きよう。
後悔しないように。

そして日本人である以上、
何年経っても
<3月11日>の事は忘れてはいけない。

そう強く感じています。

2013年3月 4日 (月)

もう3月

もう3月・・・とか書いていますが、
もう3月も4日経ってしまいました
Σ(゚д゚;)
毎年、3月はアッと言う間に過ぎた気がします。

特に私がまだ学生だった頃や
仕事をしていた頃は
3月が一番忙しかったので、
精神的にも3月が一番きつかったです
(;´Д`A ```

今はあの頃と比べたらそうでもないのですが、
でも何だか落ち着かない
( ̄Д ̄;;

我が王子はこの3月で小学校を卒業します。
親の私がそわそわしてどーすんだ!
って感じですが、
やっぱりそわそわしてしまいます
(;´Д`A ```

中学校への入学準備、
制服や体育着の注文は先月で済ませたけれど、
まだカバンとか副教材とか、
中学入学までに揃えないといけないものが
たくさん
Σ(゚д゚;)

あと・・・
旦那さんも仕事の部署が異動予定だし、
実は、お家の引っ越しもあるのです。

やることはいっぱいあるはずなのに、
何だか何から手を付けていいのか分からない状態
((((;゚Д゚)))))))

そうこうしている間にも時間は過ぎて、
もうすぐ春の季節。

2013年2月28日 (木)

ココペリちゃんとロコペリちゃん

今日で2月も終わりですね。
はやっっΣ(゚д゚;)

今日はちょっとご無沙汰していたお友達のカフェへ
ランチをいただきに行きました
(*゚▽゚)ノ

Dsc_1183
野菜たっぷりのミートパスタ。
美味しかったですー(◎´∀`)ノ

で、そのお友達のカフェは可愛い雑貨も
取り扱っているのですが、
今日はこれをGETしました!
Dsc_1185

これは<ココペリ>という
ネイティブ・アメリカンに伝わる精霊で、
ココペリが笛を吹き、
幸せを運んでくると信じられているそうです。

ちなみに色や素材によっても、
いろいろな願いが込められているそうです。
私はココペリレッド→勇気を与える
ロコペリピンクブルー→愛情を与える

の両方を買いました(;´▽`A``
(ロコペリはココペリのハワイバージョンらしいです。)
これで、「愛と勇気」が私のもとに来るのね♪

お友達の店主さんとたくさんお話して楽しいひとときでした
(o^-^o)

2013年2月17日 (日)

かえのきかないかけがえのないもの

先日、大阪で小学5年生の児童が
飛び込み自殺をしたという非常にショックな出来事がありました。

その動機を知って、さらにいたたまれない気持ちになりました。
<(中略)市教委によると、市立小学校統合実施計画に基づき、
同校は今年4月、近くの学校に統合され、2月17日に閉校式の予定だった。
遺族によると、遺書らしきメモには
「どうか一つのちいさな命とひきかえに、とうはいごうを中止してください」と記されていた。
 また、男児は13日、「閉校式を止めることができないか」
「学校がつぶされるのに僕たちの気持ちを誰も聞いてくれない」と話していたという。>
<毎日新聞ニュースより抜粋>

小5といえばうちの息子と1歳しか変わりません。
この子はきっと、とても自分が通う学校が好きで、
その学校がなくなるのが耐えられなかったのでしょう。

でも、どうしてそこで死を選んでしまったのでしょうか?
自分が死んだら、周りの大人が大騒ぎして、
学校の統廃合を取りやめてくれると思ったのでしょうか?
でも、死んだら全てが終わりなのに。
死んだら大好きな家族とも友達とも二度と会えないのに。

今の子どもは命の重さをどれくらいに考えているのでしょうか?
突然、こんな形で最愛の子どもを亡くされたご両親の心境を思うと、
胸が張り裂けそうです。

小学5年生、11歳。人生はまだこれからなのに。
もう二度と未来ある子供が自ら命を絶つというニュースは聞きたくない。

私達大人も、今一度自分の子どもや
周囲の子どもの心に耳を傾けて真剣に向き合う必要がありますね。

そして、どんなことがあっても、
「死」という選択だけは絶対にしてはいけない事を
子どもに伝えていく責任が大人にはあると思います。

そしてマスコミも必要以上に自殺の報道は取り上げないでほしい。
精神が発達過程にある子供はそういう事に感化されやすいから。
「息子の思いに気付いてやれなかったのが悔しい。
自殺というやり方で世の中が変わると他の子が思わないでほしい」と
亡くなった児童のお母さんは取材に答えていたそうです。
これを聞いて、本当に胸が痛い。
自分の死とひきかえに何かを変えようなんて、
そんな考え、絶対にしてはいけないよ。
いのちは絶対にかえがきかないのだから。

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