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byできるじゃん

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2012年5月

2012年5月28日 (月)

子どもみたいだけど・・・。

この私、アラフォーにして、
小6男子の母にも関わらず、
好きなバンドのライブの為に遠征したり、
(L'Arc~en~Cielだけど(;´▽`A``)
アニメに夢中になったりと、
<お前いったい何歳だ?
子どももいるくせに大人げない!>

とこのブログを読んでいて
そうお思いの方もいるかと思います(汗)
私自身もそう思います
ヾ(;´Д`A

多分精神年齢はどこかで止まったままみたい
(;;;´Д`)ゝ

私は本来子供らしくいられる幼少期に
ずっと精神状態が不安定な母親の顔色をうかがってばかりで、
子どもらしい事など何も出来ませんでした。
テレビでアニメを観ようとしても
「こんなくだらないの観たら、
お前は下品な人間になる。」

と激しく怒られ、好きなアニメは見られなかったし、
小学校高学年、中学生の時に
とあるアーチストを好きになりかけたら、
それを知った母に
「お母さんはこんな下品な曲大嫌い!
お前こんなの聴くの?下品になるよ。」

と言われ、
母の前では自分の好きなものなど言えませんでした。

でも、大人になってから、その反動が大きく出たみたいです
( ̄Д ̄;;

今はあの頃の分まで、
好きなものに夢中になっていたい。
それが大人げないとしても。

もちろん、<自分が王子の母親である>
という自覚は忘れずにいるつもりですが

だからこれからも好きなバンド
(ほとんどラルクだと思いますが)や
映画、アニメの事を気ままに書いていくと思います
(;´▽`A``
と言ってもここ最近は身体がだるくて、
日々の暮らしがやっとですが
(;;;´Д`)

2012年5月18日 (金)

魔法少女まどか☆マギカ

最近、私がものすごくハマっているアニメ
「魔法少女まどか☆マギカ」
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去年放映していた時は全然興味なかったのに、 (「プリキュア」みたいなお話と思ってた。)
先月、テレビの「アニメ特番」で
「可愛いキャラが残酷に死ぬアニメ。」
と紹介されてから、気になって
DVDを借りて観てみると、
作画の可愛らしさとストーリーの重さが
即、私の心を鷲づかみにっ
Σ(゚д゚;)

1、2話はまだ比較的萌え系学園ものかな?
でも、「魔女の結界」の描写とか、
芸術的だけどおどろおどろしいなぁとか、
思っていたら、3話で例の衝撃シーン。
いや、「巴マミ」というキャラが魔女に敗れて死ぬ事は
知ってはいたのですが、
それでもマミさんが「マミッた」シーンは強烈過ぎた・・・。
その話以降、物語は一気にダークになっていくんですよね。

3話で衝撃の死を遂げたマミさん。
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マミさんはすごく魅力的なキャラで、
戦闘シーンも一番エレガントで、
戦闘時の衣装もクラシカルで素敵だし、
マミさんがマスケット銃で戦う姿は
何度も見入ってしまいます。

そして主人公の友人キャラだった
美樹さやかの魔法少女化。
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さやかは、二面性のあるキャラで、
理想や正義感が強すぎるけれど、
他人の忠告を聞かない頑固なタイプ。
彼女が徐々に精神的に壊れていく様は
観ていてすごくつらかった(涙)

さやかは、ある意味一番「人間臭いキャラ」
と思います。
また、一番報われないキャラだったような気もするし・・・。

そんな私が一番好きなキャラが
途中登場の魔法少女

佐倉杏子

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登場時には、
「主人公の敵キャラ?!」と思わせておいて、
実はものすごく心の優しい子。
最初は敵対していたさやかを助ける為に
闘うシーンがあるのですが、そのシーンは
私が一番心を打たれたシーンです。
「ひとりぼっちは寂しいもんな。
いっしょにいてやるよ。」

杏子がさやかに向かって囁くシーンは
本当に涙でした。

魔法少女達はみんな魅力的で、
でも過酷な運命を背負うことになり、
観ている方もつらいけれど、
続きが気になって、
続きを見ずにはいられない展開。
またこのストーリーに欠かせないのが
一見、マスコットキャラ的な
「キュウべぇ」という小動物の様な存在。

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「キュウべぇ」はなにものなのか?
何の為に少女たちに近づくのか?

何の目的で少女達を「魔法少女」へと誘うのか?
キュウべぇの名(?)台詞
「ぼくと契約して魔法少女になってよ!」
もう何度、キュウべぇさん、超凄腕営業マンっ!
って思った事か(;´Д`A ```
物語後半くらいで
「キュウべぇ」の真意がわかった時は
想像以上にビックリでした。
憎たらしい存在ですが、
キュウべぇの存在やセリフも
観返すと、なかなか奥が深いなぁ
と思ったりして。

そして、いつも謎めいた言動の
「暁美ほむら」
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暁美ほむらは、主人公のまどか以上に
「主人公っぽい役柄」
でしたね。
最初は「謎めいて敵か味方か分からないキャラ」
でしたが、
ほむらはきっといい子に違いない!
と思って観続けて、
後半でほむらの謎が分かった時は
またまた泣けました。

魔法少女みんなすごく魅力的なんですよね。
それも作画の可愛さが私のツボにハマった
というのもあるけれど、
ストーリーも、ものすごく深いし、
観るたびに
<あのシーンはそういう意味だったのか?>
とかいろんな見方が出来る凄いアニメだと思います。

2012年5月14日 (月)

ラルクライブ@日産スタジアム(5/12)

実はこの私、5月12日(土)の
L'Arc~en~CielワールドツアーFINAL
@日産スタジアム

参戦して来ましたヽ(´▽`)/
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しかしこの私、今年の2月に
「東京事変」の解散ライブ@横アリに
参戦したばかり。

年に2回も遠征して費用は?とか、
年に2回も主婦が(一応)1泊2日とはいえ家を空けていいのか?
とか悩みもしましたが、
費用はいつものように私が働いていた時の貯金から出し、
まぁ、事変は解散ライブだったし(と自分に言い聞かせ)
ラルクもワールドツアー終わったら、
またしばらくソロ活動して、
L'Arcとしてのライブはないかもしれないから

(その予感は見事に的中のようで、
このワールドツアーが終わったら、
hydeとtetsuyaはソロ活動始動ですね。)
<行ける時に行く!
いつ自分に何があるかわからないし、
行かないで後悔するよりも
行って後悔した方がいい!>

(ま、行って後悔することなんてないんですけどね
(;´▽`A``)

と決意し、家族の了承も得てまたもや1泊2日のライブ参戦!
家族にはいつも感謝です。

宿泊は2月の事変ライブ@横アリと同じ
「新横浜プリンスホテル」
しかーし、午後3時半ごろチェックインしに行ったら、
チェックインする人の列がものすごかった!!!
Σ(゚д゚;)
チェックインするまで40分近くかかったもの
Σ( ̄ロ ̄lll)

<ヤバイ!グッズ買えないー(;´Д`A ```>
<待ち合わせしているラル友さんに会う時間がないっ!>

とかなり焦り、ホテルから会場の日産スタジアムまで
競歩並みの早歩きで行きましたとも!
もうグッズ会場も探せなかったので、
グッズはライブ後に買う!と決めましたが。
開演までにラル友さんに会う!と焦りまくり。
結果、会えてよかった!!!
(でも、もっとお話ししたかったなぁ。)

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

で、ここから、肝心のライブレポ。
「いばらの涙」で始まり、
最近の曲、アルバム曲を中心、
時々HONEYやドラハイ等の定番曲という
セトリでした。

ちょっと音響が悪いかな?
というのはありましたが、
メンバーも楽しそうだったし、
観客もノリノリで楽しいライブでした。

とりわけhydeのMCが面白かった!
最初のMCでは
「帰ってきましたー!ジャパーンー!
あれ?ジャパンでいいの?ヨコハマ?
(テっちゃんに確認?して)じゃあジャパーンね。」
と海外公演から凱旋して、日本に帰って来て嬉しい様子が
伝わってきました

(*゚ー゚*)

あとは中盤に「REVELATION」のドラムに合わせて、
メンバーが後方のサブステージに移動。
この時メンバーがかなり間近で見えたので大興奮!!!

サブステージでは、「metropolis」と「REVELATION」演奏。

あとkenちゃんMCは、
「海外では蟹、エビばっかりでもう常に膨満感だった。」
とか、「実はズボンが肛門くらい破れてんねん。」
あとはここに書けない下ネタも(;´▽`A``

ユッキーは相変わらずMCはなかったけれど、
アンコール前の「READY STEADY GO」の
ドラムソロが凄かった!

その後アンコール。
アルバム曲「未来世界」」は
hydeの生歌で聴くとさらに味わいある!
「XXX」はとにかくhydeが艶っぽくて萌えまくりでした(*^.^*)

・・・と思ったら
次の「NEXUS 4」でhyde思いっきり出だし間違えてた!!!

その後のhydeMC
「みんな『hydeが間違えてた』ってブログやmixiに書かないでね。」
hydeゴメンナサイ。書いちゃいましたw
あとは「こんなにたくさん来てくれてありがとう。
後ろのスタンド席は小さいhydeが更に小さく見えるだろうけど。」

ってhyde自分で「小さい」言ったっΣ(゚д゚;)
観客微笑ましく笑っていましたけどね。

ラスト曲は「BLESS」でした。
で、最後はteちゃん恒例のバナナ&ロリポップ投げタイムで終わり。

あ、そうだ!グッズ買わなくちゃ!と思ってグッズ売り場を探したら
またもやグッズを買う人たちの長蛇の列Σ(゚д゚;)
hydeプロデュースの「土居八製菓のマシュマロ」は
私の二人前で売り切れΣ(゚д゚;)
でも、それ以外は欲しいグッズが買えて満足!
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ゲットしたグッズ達です。

ま、欲を言えばもっとレア曲聴きたかった
という思いもありはしましたが、
(「虹」が聴きたかったなぁ。゜゜(´□`。)°゜。)
アリーナ席Cブロックの前方という良席で
銀テープもゲット出来て、

メンバーを間近で見ることが出来たし、
メンバーも観客もすっごく盛り上がって
とても楽しいライブでした(*^-^)

2012年5月11日 (金)

癌の術後検診

今日は大学病院で
癌の術後検診がありました。

2007年末に発病。
2008年頭に2回の手術。
そしてその2年後の2010年に局所再発。

再発からもう2年が経ちますが、
再々発の不安は消えません。
昨夜は検査の結果が不安でたまりませんでした。

今回は胸部と腹部のCT検査も受けました。

しかし最近は検査結果が出るのも早いですね。
CT検査の結果も当日に出ました。
CT検査、超音波検査共に
異常なし!
とりあえず一安心です。

一度は再発しているし、
何かと爆弾を抱えている身体だけど、
とりあえず王子が成人するまでは、
王子が一人前になるまでは、
頑張って生きるぞ!!!

2012年5月 8日 (火)

ヘルプ ~心がつなぐストーリー~

評判が良くてずっと観たかった映画を
ようやく観に行きました。
ヘルプ ~心がつなぐストーリー~

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確かこの映画に出ていた女優さんが
アカデミー賞の助演女優賞撮ったんですよね。

予告を見ていたらアメリカの
ほのぼのストーリーだと思っていたのですが、
実はかなり重い内容を扱っていると知って
すごく興味が沸いて早く観たかったのです。

<ストーリー>
アメリカ・ミシシッピ州。1960年代当時、
白人家庭でメイドとして働く黒人女性は“ヘルプ”と呼ばれていた。
作家志望のスキーター(エマ・ストーン)はメイドの置かれた立場に疑問を抱き、
彼女たちにインタビューをすることに。
仕事を失うことを恐れて、皆が口をつぐむ中、
一人の女性の勇気が社会を揺るがすことになる。

(シネマトゥデイ)

以下、感想なのでネタバレ含みます。

2時間以上ある映画だったので、
前半はちょっとだるい部分もあったかな?
でも、白人家庭で「メイド(兼ベビーシッター)の黒人女性が
その家庭のトイレを使った事で仕事をクビになったところから
<理不尽だ!でも実際にこういう事が
60年代のアメリカ南部ではあったんだよなぁ・・・。>

と白人の黒人に対する差別へのモヤモヤから、
この理不尽な実態を<本にする>
と主人公のスキーターが提案し、
メイド達への取材が進み中、
登場人物のキャラクターもそれぞれ個性が描かれて、
<この映画って人間ドラマだなぁ。>
と思って観ていました。

理不尽な人種差別を受けながらも前向きな黒人女性。
白人女性の中でも苛めの様なものもあったり、
町内会(?)のリーダーが嫌味なキャラだったり、
<あぁ、こんな女性いそうだよね。>
と思えるところが凄くリアルでした。
女性特有の嫌な面もよく描かれていたと思います。

人種差別という重いテーマを扱いながらも、
時にコミカルに軽妙に描いたこの作品。
色々と考えさせられる事も多くて、

(改めて人が人を差別することについて考えさせられた。)
かなり良質な映画でした。

2012年5月 7日 (月)

2012年のGW

今年のGWも終わってしまいましたね。
今日からお仕事、学校の方々、
本当にお疲れ様でした。

我が家のGWは、だいたい
2泊3日の小旅行に出掛けます。

でもなるべく最低限混まない日を選んで。
(てか、GWに混まない日ってあるっけ?
(;´▽`A``)

今年はGW前半に2泊3日の小旅行に出掛けました。
でも、今年のお天気は相変わらず。
あんまり外には出ず、
一番思い出に残ったのは
「水族館」
でしたね。
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私、水族館は好きですね。
出来ればいつか、混んでいない日に
一日かけてボーっと魚達をみていたいな。

あと、こんな鯉のぼりも見ました。
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「カツオの鯉のぼり」です
∑(=゚ω゚=;)

シマは今回もお留守番。
キャットフードとお水を
それぞれ2皿に分けてたくさん入れたけれど、
私達が帰宅した時には、
フードの入ったお皿はキレイになっていました。
(要するにペロリと全部食べちゃったって事。)
シマ、寂しくさせてごめんよ
(´・ω・`)

あと、GW後半は、
王子と映画を観に行きました。

でも人が多過ぎで疲れちゃったせいか、
私、クライマックスで寝てしまった
Σ( ̄ロ ̄lll)
「コナン」すっごく人が入っていたなぁ。

2012年5月 2日 (水)

私にとってのブログ

早いものでもう5月になりましたね。
明日からGW後半突入です。

今夜はふと思うことがあって、
このブログの事について、
少し書きたいと思います。

ずっと前からこのブログを見ている方はご存知と思いますが、
私は現在小6になった王子がまだ4歳の頃、
2005年夏にこのブログをはじめました。

元々、何かを書くことが好きな私は、
自宅にてPCを購入してネットを繋げてから
すぐにこのブログを開設しました。
当時はタイトルは
<悩めるワーキングマザーのdiary>
タイトル通り、当時はまだ保育園児だった王子の育児と
フルタイムの仕事との両立に悩み、
溜め込んでいた心の葛藤とか色んな事を
発散させたい目的が大きかった様に思います。

最初の頃は毎日のようにブログを更新していました。
口下手で不器用な私は、
仕事と育児の両立でのストレスの発散が上手に出来ずに
心身共に擦り減らし、
<自分の存在っていったい何?>
という疑問をいつも持っていました。
この疑問は今も持っているし、
生きている限り持ち続けるのだろうけれど・・・。

幼少時のトラウマや自分自身の弱さから
自分の存在が希薄に感じる私は
いつの間にか、このブログが自身の
<存在証明の場所>
となりました。

ただブログを書くことはいい面だけではありません。
不特定多数に読まれる訳ですから、
(まぁ、アクセス数も多くないブログですが
(;´Д`A ```)
辛辣なコメントが来て心が折れたこともあります。
他にもまぁ、色々ありもしましたが、
どうしてもブログを止めるという選択肢は
私にはありませんでした。

ここに自分の気持ち、その日に感じた事。
王子の成長、愛猫シマとの思い出、映画やライブの感動。
どうしても<形>に残したかった。

この気持ちは誰かに理解されなくてもいい。
ただ、私自身、思いを忘れないうちに
留めておきたいという気持ちが強いのです

それにPCで長時間ネットをする事は
自分の身体にも悪影響があることも知っているし、
頸椎のヘルニア、肩凝り、頭痛etc・・・。
そういった症状がPCに向かうことによって
より悪化することも身を持って知っています。

だから、これからはネットをする時間を少しずつ減らしながら、
記事の更新も抑え気味にマイペースで行こうと思っています。

もちろん、このブログを書くことは仕事でもないし、
義務でもありません。
いつか気が向かなくなったら
フッと止めてしまうかも知れません。

それでも<この場所>は、
まだしばらくはこれからも私の
<生きている記録>
として続けていくつもりです。

いつか私がこの世から旅立った時、
ここに遺した言葉がすべて私の<遺言>
かなり大袈裟だし、もちろんまだまだ生きていくつもりですが、
人間いつどうなるか分からないのも現実な訳で・・・。

なら、日記でもいいんじゃね?
と言われたらそれまでですが
(;´▽`A``

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