アクセス解析

Amazon


東京事変「深夜枠」

深夜枠+珍プレー好プレー(DVD)【同時購入特典"東京事変 手旗インシ"付】

東京事変Discovery [DVD]

BEST HIT AKG

東京コレクション

20th L’Anniversary LIVE -Complete Box-(完全生産限定盤) [D

ASIAN KUNG-FU GENERATION「ランドマーク」

子育てブログ

病気ブログ 難病(特定疾患)

天気予報

ブログパーツ
byできるじゃん

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月

2009年5月31日 (日)

再会

今日、久しぶりにうれしい事がありました。

もう3年も前になりますか・・・。
私がまだ病気に罹る前、仕事を何とか頑張っていた時、
とても尊敬出来て、素晴らしい上司(女性です)と
出会い、とても充実した一年を過ごした時のこと・・・。

課のメンバーにもとても恵まれ、
常に仕事にストレスを感じていた私が、
この上司と課のメンバーと仕事をしていた時は、
仕事がとても楽しかった事を。

その上司が、今私が住んでいる市に
私用で来ているという事で、当時の課のメンバー数人も呼んで、
「お食事会をしましょう」
というお誘いの電話が3週間ほど前にあったのです。

その上司には、とてもとても会いたかった。
仕事の事以外でも、色んなことに親身になってくれて、
本当に「実のお母さん以上にお母さんのような存在」
の人だから。

ただ、3月末で仕事を辞めた私。
病気とそれ以上に治療で服用している薬の副作用で、
心身ともに不調な私は今はずっと
「引きこもり状態」
で、こんな私を誰にも見られたくない・・・。
という思いも強かったのです・・・。

その「お食事会」に行くかどうするか・・・。
すごく迷いました。
でも、ここで「えぇかっこしぃ」
しても、しょうがないやと思い直したんです。

大切な人だから、大切な人達だから、
この「絆」を大切にしたいと。

今回の機会を逃したら、今度はいつ会えるか分からないし。

勇気とうれしさ半分半分で久しぶりに
ちょっとオシャレして出掛けました。

とても懐かしかった!!!
元上司の方は、全然変わっていませんでした。
あの時の優しい眼差しで私を見て下さいました。
当時の課のメンバーも全員は揃わなかったけれど、
会えて本当によかった!

勇気を出して会いに行って、本当によかったです。

私、今の自分が少し「惨め」だと思っていました。
でも、そう思っているのは「私自身」だけで、
周りは、自分が思っているほど、悪いようには思っていないんですよね?

単なる「自意識過剰」なだけであって
(;´Д`A ```

あまり、人づきあいは多くはないpinguですが、
今まで出会った大切な人たちとの「絆」は
これからも大切にしたい・・・。

そう、改めて思った一日でした。

2009年5月23日 (土)

特定疾患

昨日の金曜日は、大学病院での受診日でした。

「特発性血小板減少性紫斑病」で、
ずっと「プレドニン」服用の治療を続けてきたんですが、
「プレドニン」服用しても、
副作用の割には、治療の効果が出ず、
どんどん血小板の数値が下がる一方なので、

「ネオーラル」という免疫抑制剤も併用することに。

「ネオーラル」を服用したばかりの頃は、
「1,4万」まで下がった血小板の数値も、
「5,3万」まであがったのですが・・・

昨日の採血の結果、
また血小板の数値が
「2、2万」
・・・・・orz
(何度も書いているけれど、血小板の平均値は
15万~35万です・・・。)

何の為に
副作用に耐えているんだか、
分からなくなりそうだ・・・ il||li _| ̄|○ il||li

私の病気
「特発性血小板減少性紫斑病」は、
「特定疾患」
で、
「原因不明で、治療法も確立されていない、もしくは困難な病気」
らしいのですが・・・。
ただ、「特発性血小板減少性紫斑病」は、
治療のガイドラインがあり、
まず、第一に「ステロイドの治療」があって、
それで効かない場合には、
「脾臓摘出手術」
が治療法としてあります。

ただ脾臓を摘出しても、100%治るという可能性はなく、
治るのは、60%くらいの確立らしいです。

私の主治医は、
なるべく「投薬」で治療したい方針だったようですが、
さすがにここまで、ステロイドも
免疫抑制剤も効かないとすると、

「脾臓摘出手術」
も視野にいれることを考えているようです。

すでに2回手術をしている私は、
もう手術は嫌だな・・・と思いつつも、
これ以上、薬の副作用に悩まされるよりは、
「脾臓摘出手術」を受けて、
少しでも、治る可能性に賭けたいと思っています。

手術を受けて、それでも
血小板の数値が上がらなければ、
それはそれで
諦めもつくかな?って・・・。

ステロイド剤と
免疫抑制剤。
共に色んな副作用があるけれど、
両方を服用することによって、
免疫が過度に抑制されて、
「感染症に罹りやすくなる」
という副作用が一番怖いかな・・・。

今は時期が時期だけに・・・。


2009年5月20日 (水)

体調不良・・・。

ここ最近、急激に暑くなりましたね。

もともと「暑さ」に弱い私でしたが、
病気とその副作用の影響で、
ますます「暑さ」がダメになりました・・・。

まず、去年、「がん」の手術で
子宮、卵巣摘出した影響で、
すぐにほてりの症状が出る。
(「ホットフラッシュ」というらしい・・・)

あと、今、飲んでいる薬
「プレドニン」
の副作用でも
「汗がたくさん出る」
というのがあり、
まさにその症状に当てはまっている私・・・。

それだけでもキツイのに、
「ネオーラル」
という「免疫抑制剤」の副作用らしき症状が・・・。
「頭痛」
「胃のむかつき」
もう、何がなんだか・・・(;´Д⊂

それなのに、今、テレビのニュースでは、
「新型インフルエンザ」
のことばかり・・・。

今のところ、私が住んでいる地域では、
感染の事例はないけれど、
この急速な感染をみていると、
いつ、身近にウィルスが来ても、
全然、おかしくないなって思う。

「プレドニン」と
「ネオーラル」
2種類の「免疫抑制剤」を服用している私って、
かなり、感染には気をつけないといけないのでは?

なので、しばらく「映画館」に行くことも控えて、
外出は最小限に抑えよう。
・・・って、すでに
「ひきこもり」の状態ですが・・・。

2009年5月16日 (土)

スラムドッグ$ミリオネア

本年度のアカデミー賞を総ナメにした映画
「スラムドッグ$ミリオネア」
を観に行きました。
090515_10320001おバカな私は、
以前にみのさん司会で
「クイズ・ミリオネア」
が放送されていた時、
あれは、日本のクイズ番組
だと思っていたら、
世界中で放映されていた
クイズ番組だったんですね
(;´д`)

ま、それはどうでもいいとして、
ものすごく評判がいいので、
どういう映画なのか、以前から興味がありました。
ただ、「インド」という国の厳しい現実とか、
観てて「重い気持ち」にならないかな?
という懸念はありました。

でも、これは映画館で観ないと損をする気がして、
少し体調がいい日に観ました。

<story>
テレビ番組「クイズ$ミリオネア」に出演し、
賞金を獲得したジャマール(デヴ・パテル)だったが、
インドのスラム街で育った少年が正解を知るはずがないと不正を疑われ逮捕される。
ジャマールになぜこれほどの知識があり、この番組に出演するに至ったのか。
警察の尋問によって、真実が明らかになっていく。
(シネマトゥデイ)

以下、感想なので、ネタバレ含みます。

インドという国はカースト制度など、
貧富の差がひどいとは聞いていましたが、
スラム街に住む主人公の兄弟が生きるために、
歩んできた人生があまりに過酷で衝撃的でした。

格差社会、宗教抗争、子どもの人身売買・・・。
日本に住む私にとっては、ショッキングな事ばかりで・・・。

でも主人公の兄弟は、
過酷な人生を逞しく生き抜いた。
そうしないと、生きていけなかったから。

主人公兄弟の生命力がすごかったです!

私が印象に残ったのは二つ。
ひとつは、主人公の弟ジャマールの初恋の少女への
あまりにも一途過ぎる純愛。
あんな純愛を貫けるってすごいっ!
て思いましたよ。

あと成長するにつれて、弟とは対照的に
生きるために「悪の道」へ進まざるを得なかった兄。
でも、「悪の手下」になっても、最後は弟を守る・・・。
そんな「お兄ちゃん」に涙涙でした・・・。

この映画で描いていたスラム街の現状は、
インドや他の国でも実際にあることで、
この映画を観て、
日本に住む私は、
「平和ボケ」し過ぎてるな・・・

と改めて痛感しました。

そして、まだまだ世界を知らないな・・・とも。

ただ、インドも近年は経済成長が著しいと聞きますが。

映画は、スラム街の過酷な現状と主人公兄弟の人生、
それに、「クイズ・ミリオネア」の進行が同時並行で描かれ、
最後まで、目が話せませんでした。

あと、最後のシーンについては、
思いっきり「ネタバレ」ですが、
既にいろんな人のブログやレビューで書かれているので・・・。

エンディングは、

「インド映画のお約束」ともいえる
全員でのダンスシーン。
「あぁ、インドっぽいな。」
とは思いましたが、
内容がシリアスなだけに、
ダンスシーンは、私個人的には、ちと微妙だったかも・・・。

 

2009年5月15日 (金)

私の子育て

前回の記事で、我が王子が急に
「38℃」
の高熱を出したと書きましたが、
結局、
「胃腸炎から来る風邪」
だったみたいです
(;´▽`A``
なんか、大袈裟に書いちゃいました
(A;´・ω・)アセアセ
あの急な発熱は何だったの?
と思うくらい、すぐに元気になり、
もう、しっかり学校にも行っております。

乳幼児期は正直、身体が弱かった王子。
もちろん自分の子どもが病気になったりすると、
親は自分自身が病気になるよりもつらいです。

そういう私自身も、幼少期は身体の弱い子どもだったようで、
その度に母から
「お前はまた、親に心配かけて・・・。」

と言われ続けました。
母にそう言われるのが嫌で、
いつしか、風邪等で身体がつらくても、
我慢する子どもになってしまいました。
私が
「甘えたいのに甘えられない。」
「言いたい事も我慢してしまう。」

という癖は、ここが原点なのかも知れない
少し前から思うようになりました。

母にとって、子どもが病気や怪我をすることは
「苦労」で、
子ども時代から病弱だった私を育てる事は
母にとっては
「苦労」でしかなかったようです・・・。

でも、それは違うと私は思う。
王子もよく病気をして、3回も入院もしたけれど、
それを
「苦労」とか感じたことは一度もなかったです。
確かにその時は辛いけれど、
今、小学3年生になって、
どんどん逞しく成長していく王子を側で見ているのは、
私にとって本当に幸せです。

ちょっと話はずれるけれど、
むかーしむかしは、三世代同居が当たり前で、
おじいちゃん、おばあちゃん達、また地域の人達から、
子育ての知恵を教えてもらって、
若いお母さんは育児をしていたんですよね?!

でも、時代はどんどん
「核家族化」してきているし、
(私は、「核家族2世」だし)
「子どもを育てること」を
教えてくれる人がいない中、たった一人で育児をして、
しまいには、「育児ノイローゼ」とか
最悪な場合には「虐待」とか、
そういうケースもどんどん増えていっていますよね・・・。

私も「子育てを教えてくれる人生の先輩」が
側にいない中、王子を育てました。
実の母が、精神的に不安定な状態で、
「母親の見本」となる人がいない中、
まさに試行錯誤の育児でした。

・・・ていうか、今も育児の真っ最中ですが・・・。

ただ、私の心の中にあったのは、
「私が親から言われたり、されたりして、
辛かったり、傷ついた事だけは王子にしない。」

それだけでした。
なんだか、まだまだ未熟な私が育児なんて、
まさに「子どもが子どもを育てている」
感じなんですが・・・。

時に子どもと同じ目線になり過ぎたり、
甘くなり過ぎたり、
後から、
「私、ちょっと甘すぎたかな?」
とか、逆に
「私、今、王子にきつく言い過ぎたかな?」
と反省する事も毎日ですよ・・・
(;´д`)

この私が「pingu」として、
ブログをはじめたきっかけは、
「ワーキングマザー」の苦労と日常を
記録として残したいという思いがひとつのきっかけでした。

今の私は「ワーキングマザー」ではないけれど、
ひとり息子である王子の成長の記録を
これからも自分自身が振り返る意味でも
残したいと思っています。

「子育て」って、本当に
「自分自身を育てる」
ことでもあるんですよね?!

2009年5月13日 (水)

まさか?!

病気療養という名のもとに、仕事を辞めて、
普段は家でまったりしているpinguですが、
そんな私の何事も無い
静寂な午前中を打ち破る電話が!

王子の通う小学校の保健室の先生からだ!

「お母さんですか?王子くんですが、
3時間目が終わってから、急に頭が痛いと訴えて、
熱を測ったら、
38℃以上あるんです!」

Σ( ̄ロ ̄lll)
えぇぇーーーー!!!

だ、だって、昨日どころか、
今日の朝まで、元気に朝ごはん食べて
友だちと一緒に学校に行ったのに!!!
全く、どこか痛いとか、
身体がだるいとか、
熱いなんて言っていなかったのに!!!

王子は赤ちゃん時代、保育園時代は
確かに身体が丈夫とは言い難く、
よく熱を出したものです。
私が現役バリバリ(?)で仕事していた時も
何度、保育園から
「王子くん、お熱があるのでお迎えお願いします。」
という電話があったことか・・・
(;;;´Д`)

でもそんな時は、必ずと言っていいほど
「予兆」
があったものです。
前日、微熱があったり、
食欲がなかったりとか。。。

今回は、全くそんなのもなかったので、
私もドキドキしながら、
小学校の保健室へ。
そこには、保健室のベッドに横たわる我が子の姿が!

でも、その時点で熱は37,4℃。
給食は食べずに、早退させました。

最初、38℃と聞いた時は
8年以上、王子と一緒に過ごした私も
驚きました。
折りしも、今、世間では、
「新型インフルエンザ」
の事で大騒ぎの最中。

2、3日前の学校からの
「保健だより」というプリントにも、
「インフルエンザ及び
新型インフルエンザについて」

と題して、

「毎朝の体温チェックをお願いします。
37.5℃以上ならお休みさせて下さい。
38.0℃以上なら、保健所、または
行きつけの病院へ電話でご相談して下さい。」

と書かれてあったっけ。

え?!
まさか、急に38℃の熱が出た王子に、
「新型インフルエンザの疑い???」
で、でも、海外への渡航歴もないし、
海外へ行った人との接触も全くないし、
空港にも行っていないし・・・。

それに家に帰ったら、急に元気になって、
本を読んだり、絵を描いたり。
熱も37、3℃で、それ以外の咳、クシャミの症状はないし・・・。

一瞬でも、余計な心配し過ぎた・・・。
かかりつけの病院でも、普通に
「風邪」と診断されましたしね。
よかった・・・。

でも、世間も「新型インフルエンザ」に対して
「過剰反応」し過ぎじゃないですか?
実際に、
「発熱などの症状がある患者が
診察を拒否される例が相次いでいる」

らしいじゃないですか!
ただの発熱だけでも、診察拒否されて、
もし、患者さんが亡くなったりしたらどうするの!
って思ってしまいますよ・・・。

今回、王子はただの風邪だったけど、
(急に気候が暖かくなったせいもあるのかな?)
「新型インフルエンザ」
が今後、どのように広がっていくのか、
例え流行地域への渡航歴がないとはいえ、
不安ではありますね。

王子はもちろん、
今、「免疫抑制剤」という薬を飲んでいる私は、
健康な人と比較して、抵抗力が落ちているから、
あまり、人混みには行かない方がいいかも・・・。

あと、薬の副作用と、
気候の変化ですぐに頭痛が起きる私。
王子に
「ちょっと今、頭痛いから、ちょっとだけ横になるね。」
と言ったら、王子が一言。

「ボクが風邪うつしちゃった?」

王子ったら、自分も熱で辛いはずなのに、
なんて優しいのー( ´;ω;`)

人体の不思議展

先日、
「人体の不思議展」
をひとりで見てきました。

これは、実際の人体標本を展示したものでした。
プラストミック標本という新技術で作られた標本とのこと。

私は医療系の学校にも行っていないし、
医療系の職業にも就いていないので、
テレビとかでなく、
実際の人体標本を見るのは初めてです。

行く前は、
「やっぱり怖いかな?
帰ってきてご飯食べられるかな?」

とか考えていましたが、

想像していたより、怖かったり、
グロテスクではありませんでした。
私って自分で思っているほどは、
怖がりではないのかも・・・。

ただ、不思議な感じがして、
「心臓ってこんなに小さいんだ」とか、
「血管ってこんなになってるんだ」とか、
結構、見入ってしまいました。

からだの中を切って、臓器が観られる標本もあり、
「あぁ、私の身体は、
普通の人には備わっている臓器が
二つもないんだなぁ」

とか思ってしまったり、
「脾臓」の標本も見て、
「これも、いつかは摘出するのかな?」
とか思ったり・・・。

ただ、標本は生きていた方の
すべて生前の意志に基づく献体によって
提供されたものとのことで、
そのことについて、
色々とこの企画に対する反対意見もあるそうです。

いくら、生前の意志で献体したといえ、
これは「見せ物」ではないか?
死者に対する冒涜ではないか?
そういう意見もあると聞きました。

私は、「冒涜」とは思わなかったけれど、
ここに展示されている標本も、
もとは生きていた生身の人間だったんだ・・・。

と色々と複雑な思いは抱きました。

どんな人生を歩んできたんだろう?
どういう人生の最期を迎えたんだろう?

とか・・・。

この展示を見て、
人間の身体は、どの部分も大切で、
果てしないひとつの「宇宙」のようで、
絶え間なく働き続けていることを再認識したしだいです。
自分の身体、これ以上壊さないように
もっと、労わらないと・・・。

2009年5月12日 (火)

照れ屋さん

先日は、重い内容の記事を書いてしまい、
読んだ人を不快にさせてしまったら、
ゴメンナサイ・・・。

今日、学校から帰ってきた王子が
ちょっと、もじもじしながら私に

「これ・・・
遅くなったけど・・・(;´Д`A 」

とまともに私の顔を見ずに、
何枚かの厚紙を私に手渡した。

中身は、

「母の日のメッセージカード!」
ヽ(´▽`)/
王子の字で
「おかあさん、
いつもごはんつくってくれて
ありがとう。」

と書いてありました。

これを読んで、とっても心があたたかくなった私。
(私、そんなに料理上手じゃないのに・・・(;;;´Д`))

あと、このカードプラス、
「かたたたきけん」
「おてづたいけん」
もありました。

王子は、母の日が過ぎてしまって、
渡しづらかったみたいです(;´▽`A``

でも私にしてみたら、
とっても、うれしい
「サプライズ」
でした。

前回の記事で、私は実の母に
「子育ては苦労しかない。」
と言われましたが、
きっと、母は私が母自身の思い通りになる
従順でお人形のような子供に成長しなかったから、
そう思うのでしょう。
ある意味、母はかわいそうだとも思います。

コメント下さった方もおっしゃっていましたが、
私は、子育ては苦労も多いけれど、
それ以上の喜びと幸せを与えてくれると
信じています。

あと、王子ったら、
手作りのカードを手渡す時に
恥ずかしそうに


「おとこは照れ屋なのだぁ!」

だってさ(*^m^)

2009年5月11日 (月)

毒になる親

何だか、穏やかではないタイトルですが・・・。

以前、ここにも書いたと思いますが、
私の実母は、精神的に不安定な人です。
私をはじめ、母を知っている人は、
母のことを
「人格障害」
と思っています。

妄想もひどく、
その上、その妄想をキチンと聞かないと
「親不孝者」
呼ばわりされます。
他人の意見に全く耳を貸さず、
おそらく、医者に罹った方がいいのでは?
と何年も前から思っていましたが、
母は
「自分が世界で一番正しい」
と思っているので、
自分が病的とは思っていません。

そんな母は、私が子どもの頃、
「お母さんの言うとおりにしていればいいの!」
「お母さんの言うことが聞けないお前は
世界一の親不孝者だ!」

と言われ続けて来ました・・・。
母は、私が母の言いつけを全て守る従順な娘に
なってほしかったようで、
私が少しでも母の意に反すると
(着る洋服ひとつとっても)
私という人格を否定してきました。

母との事を思い出すたびに私の精神状態も
不安定になります。
なので、適度に距離をとりながら、生活してきたのですが、
さすがに「母の日」だし・・・と電話をしたら、
やはり、私の心をかき乱す事ばかり言われました。

私が「王子がいるから、毎日楽しい。」と話すと、母は、

「お前、そんなこと言っても王子が中学生くらいになったら、
お前に反抗して苦労するだけだよ。
子育ては、苦労しかないんだから、
私は日ごろからお前に
子どもはひとりで十分と言っているんだよ。」

と・・・。

確かに今8歳の王子は、まだ私に甘えて来ますが、
思春期にもなれば、反抗期も来るでしょう。
親子関係が難しくなる時期もきっと来るでしょう。

でも、実の娘に
「子育ては、苦労でしかない。」
と言い切るなんて、
まるで、私自身の存在を否定されたようだった・・・。

もう私もいい大人なのに、いまだに
親からの見えない呪縛に苦しめられている。

そんな私の為に書かれたような本がある。
「毒になる親」
51fcpm8kzql_bo2204203200_pisitbstic
・子供が従わないと
罰を与え続ける
「神様」のような親。

・「あなたのため」と言いながら
子供を支配する親。

上記の事は、
全く母と私の関係と一緒です。

今後の母との関係に悩みつつ、
王子との関係についても、
今はとてもいい親子関係を築いていると
自分では思っているけれど、
王子が成長するにつれて、
いろんな問題が生じるでしょう。

そんな時、どう対処すればいいのか?

ただ、私は自分が親にされて、
傷ついた事。
嫌だった事は王子には絶対にしたくない。

王子のありのままを常に受け止めたい。

王子にとって、たったひとりの母である私が
王子の「毒になる親」にならないようにしたい。

2009年5月10日 (日)

母の日

今日は母の日。

金曜日の病院受診の疲れがまだ抜けずに
家でダラダラしているダメ母なpinguです
(;´д`)
まぁ、薬の副作用もあるのかもしれんが・・・。

そんな「ダメ母」な私も
王子にとっては、
たったひとりの母なわけで・・・。

王子が選んだお花のプレゼント。
090510_20420001
このお花を眺めると、
あたたかい気持ちに
なれます。

あと、もうひとつ。
王子が選んでくれたプレゼント。
090510_20440001

白いバラの
「ブローチ」
です。

これを選んでくれた
王子の気持ちを考えると・・・。

王子が私の子で本当によかった。
王子の母親になれて、
本当によかった。

本当に私は、
身体だけじゃなくて、
心も弱い人間だけど、

王子と一緒に
成長していきたい。

・・・・・・って、
心が成長するのに、
歳は関係ないよね??!!!

2009年5月 9日 (土)

受診日

昨日の金曜日は、大学病院の受診日でした。

昨日は、約一年前に患った
「がん」の術後の経過観察。

すでに、「がん」の手術から一年が経過したので、
今回から2ヶ月に1回の受診になったのです。

2ヶ月ぶりに大学病院の「婦人科」にいくと、

また、主治医が変わってる!
Σ(゚д゚lll)

大学病院ってこういうものなのかな?
それとも、大学病院に限らず大きな病院は
そんなもの?

でも、その先生は、
私が一年前に手術で入院していた頃に、
同室だった患者さんの主治医の先生で、
親身に患者さんの訴えを聞いてくれていたし、
私も好印象を持っていたので、
この先生が主治医なら安心だろうと
まぁ、納得しました。

ちなみにこの先生、きっと私とそんなに歳は
変わらないと思うけど、
教授回診の時は
(ほら、『白い巨塔』でやっていたあれ。)
教授の次くらいに歩いていたし、
若いドクターの中では、リーダー的存在のように
見受けられたし、

「いつかは、教授になれる逸材?」
って勝手に妄想してました
(;´▽`A``

話は少し変わりますが、
今の私の懸念は、
「特発性血小板減少性紫斑病」
の治療で
「免疫抑制剤」を飲んでいる事によって、
「がん」の再発のリスクを高めないか?
ということ・・・。

でも、先生は、
「もし、身体の中に『がん細胞』があったら、
この薬は飲んだら危険だけど、
pinguさんの場合は、一年前の手術で
『がん』をちゃんと取り除いているからね。
大丈夫ですよ!」

とハッキリ言って下さったので、安心しました。

ちなみに、今回も「異常なし」
でした。
ただ、採血の結果は次回の診察で・・・
なんですが。
何故、「がん」の経過観察で採血するかというと、
血液の中に「腫瘍マーカー」というものがあって、
この数値が急に上がったら、
身体の中に腫瘍があるということだから・・・。

再発や転移について、心のどこかでいつも
気にかかっている私だけど、
いまや、日本人の2人に1人は、
「一生のうちに1回はがんにかかる」
とも言われているらしいです。
でも、実際にがんで亡くなる人は国民の30%。
つまりがんにかかっても、半分以上の人は、
がんが治っているということ。

再発や転移に怯えるよりも、
前向きな考えで生きた方が
心も身体にも、いいってことなんですよね。

2009年5月 7日 (木)

レッドクリフ

「レッドクリフ」
ようやく、映画館で観る事が出来ました。
090507_19260001ただ去年公開された
Part1は、残念ながら
映画館で見逃してしまったので、
先日、DVDを借りて、
家族が寝静まった夜中に観ました。
Part1も、戦闘シーンが多かったですね。
かなり流血シーンもあったし、
夜中に暗い部屋で
ひとりで観るのは怖かった
Σ(゚д゚lll)

で、Part1の余韻が冷めないうちに、
「Part II ―未来への最終決戦」
を観に行きましたよ。

実は学生時代は、歴史好きだった私。
(今でいう『歴女』?)
でも、好きだったのは専ら「日本史」。
ただ、中国の歴史も興味はあったので、
「三国史」
いつか、小説かマンガ読もうと思っていたのですが、
あまりの長さに断念してしまった過去が・・・orz

だから、「三国史」については、全く無知だった私。
だって、「赤壁」
ずっと「あかかべ」と読んでたくらいだもん・・・
(;´д`)トホホ…

あ、話は映画から少し逸れてしまいましたが、
とにかく、すごい迫力でした!
本当に「スペクタル映画」といった感じ。
これは、大きな劇場のスクリーンで観た方が
いいですね!

<story>
西暦208年、魏呉蜀が争う中国・三国時代。
孔明(金城武)の奇策で曹操軍を撤退させた孫権・劉備連合軍だったが、
食料不足と疫病のために戦意も尽きようとしていた。
そこに曹操軍の2000隻の戦艦と80万の兵士が逆襲。
司令官の周瑜(トニー・レオン)と孔明が作戦を仕掛けようとする中、
周瑜の妻・小喬(リン・チーリン)がある行動に出る。
(シネマトゥデイ)

以下、感想なので、
ネタバレ含みます!

とにかく、戦闘シーンは大迫力でもう圧巻!
(ちょっと、死体の山とか観ててキツいシーンも
あったけど・・・。)

あと、人物もそれぞれ魅力的に描かれていました。
トニー・レオン演じた「周瑜」。
ものすごく、かっこいい!
金城武演じた「諸葛孔明」。
ユーモアのセンスもあり、とにかく聡明!

あと、中村獅童もすっごくよかったです。
ただ、彼が演じた「甘興」は、
史実には存在しないようですが。。。

あとは、女性2人の存在がとても大きかったです。
周瑜の妻、「小喬」
映画では、「絶世の美女」という設定ですが、
本当に美しかったです!
でもただ、美しいだけの、
戦に行く夫を待つだけの女性ではなかった。
小喬の行動には、ドキドキして息を呑むくらい。

あと、孫権の妹「尚香」
男勝りで自ら男装し、
敵地である曹操の陣地に潜入するという大胆さ。

小喬の美しさと聡明さ。
尚香の大胆さとその行動力。
共に憧れます!

私が一番、印象に残ったのは、
尚香が敵陣で出会った青年兵とのエピソード。
あれは、涙涙でした・・・。

あと、ラストの周瑜のセリフ。
「勝者はいない・・・。」

この言葉が「戦争」の虚しさを表しているのでしょう・・・。

中国に限らず、世界の歴史は、
「戦争」の繰り返しなんですよね。。。

 

この映画を機に

「三国史」

もっと、勉強したくなりました。

2009年5月 6日 (水)

今年のGW(その2)

今日でGWも終わりですが、
昨日の記事でも書いたように、
今年は、私の体調も思わしくないので、
近場のイベントに行ってきました。

さすがに、どこにも連れて行かないのは
王子に気の毒なので・・・。

で、その王子が今、一番ハマっているもの

「ポケットモンスター」

なんと!そのポケモンのイベントが、
少し車で行ったところでGW中に開催されたのです!

これは、もう行くしかないっ!!!

まぁ、実際に行ってみると、
想像していたより、
ちょっとちょぼい・・・(;;;´Д`)
あ、いえ、王子よりちょっと小さい子向けかな?
みたいな・・・Σ(;・∀・)

でも、やはりさすがは「ポケモン」
親子連れがたくさんで、
駐車場も満車状態・・・。

中身は、「ポケモン」を探せ!とか
スタンプラリーみたいな感じだったかな?
早速、記念撮影。
090503_14580001
090503_15050001

あと、工作コーナーもあり。
090503_16000001
一生懸命に
創作に
励む王子。

で、これが完成作!
090505_22210001
「ピカチュウ」
「ポッチャマ」
「ヒコザル」
ナエトル」
の4種類から選べたのですが、
やっぱり、

「ピカチュウ」
がよかったみたい
(・∀・)

工作を終えて、帰ろうとすると、
なんと、
「ピカチュウ」が!
Σ( ゜Д゜)
090503_163400020001

「ピカチュウ」デカイ・・・
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ>

しかも、超暑そうだ・・・。

あと、夏には「ポケモン映画」の最新作が
公開されますね!
早速、そのポスター展示されてましたよ。
090503_15240001

今回の映画の「ポケモン」
超かっこよさげだ!!!

 

2009年5月 5日 (火)

今年のGW(その1)

GWも、もうすぐ終わりですが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

今年は、私の体調が思わしくないので、
(というよりも、薬の副作用ですぐに疲れる(ノ_-。))
遠出はせずに、近場に行きました。

その1:動物園。
クマさんみたり
090425_12050001
キリンさんみたり、
090425_12200001
と、小さな動物園ですが、
王子は楽しんでました♪


その2:ミニ釣り(?)
最近、王子と私は
ゲームの
「おいでよどうぶつの森」(DS版)
「街へいこうよどうぶつの森」(wii版)
3773287_74

にものすごく
ハマっておりまして
(;´Д`A ```

特に王子は、ゲームの中で
「釣り」
に夢中になってしまい、


「本当の釣りがしたいっ!」
と前々から行っていたので、

小さな釣りコーナーで、
はじめての釣り体験
090425_13450001
やっぱり、
ゲームとは違い、
(当たり前か・・・)
なかなか、釣れない・・・orz

で、ようやく釣れた魚がこれ。
090425_13280001
小さいし、
名前も分からない・・・orz

でも、すぐに逃がしてあげましたよ。

今度はもっと、本格的な釣りをしたい
と言っている王子でした(;´▽`A``

あ、話は変わりますが、
このブログを見て下さっている方で
wii版「街へいこうよどうぶつの森」
をやっていらっしゃる方がいらしたら、
是非、通信しませんか?

2009年5月 4日 (月)

ロックの神様

5月2日、
「ロックの神様」と呼ばれた
ひとりの偉大なミュージシャンが他界した。

「忌野清志郎」

世代を問わず、誰でも知っている
ミュージシャンのひとりでしょう。

私が清志郎さんを知ったのは、
まだ子どもの頃。
今まで見たこともない奇抜なメイクと衣装で、
「い・け・な・いルージュマジック」で
坂本教授とのキスシーンをテレビで見て、
それがすっごく衝撃で、
それから、この人に興味を持った。

「雨あがりの夜空に」とか、
「スローバラード」
好きだったよ。
あと、カバー曲だけど、
「デイドリーム・ビリーバー」
この曲は私、とっても好きです。
彼の訃報を聞いてから、
頭の中、これらの曲が頭の中でグルグル回っている。

清志郎さんは、2006年に
「喉頭癌」
と宣告されたとのこと。
でも、手術をしたら、
ミュージシャンの命である「声」が出なくなるからと、
手術は行わずに、
放射線治療や抗がん剤治療を行ったとのこと。

2008年2月には、「復活祭」を行ったのに、
残酷にも、その年の夏に
「がんの転移」が判明してしまった。

最初の「癌発病」から、2年後の転移・・・。
だから、「癌」は怖い・・・。

それでも、清志郎さんは「死なない」ような気がしてた。
どんな病魔にも、笑って吹き飛ばすような気がしてた。
でも、そんな「ロックの神様」も
「癌」には勝てなかった・・・。

なんでだろう?
今まで、特別なファンという訳でもないのに、
清志郎さんの死を知った時、涙が出た。

「癌」に罹っても、
生存する人と、亡くなってしまう人、
再発、転移してしまう人と、
完治する人。
その差はなんなのだろう?

早期に発見出来るか否か?
「癌」が発生した部位にも関係あるのだろうか?

去年、「癌」に罹った私は、
「癌」で他界した人のニュースに触れる度に
胸が痛い・・・。

そういえば、
5月2日といえば、奇しくも
「HIDE」の命日でもあるんですよね?

偶然とはいえ、カリスマ性のあるミュージシャンが
ふたりも5月2日に亡くなるなんて。

「HIDE」の訃報を聞いたのも、
ちょうど、GW真っ最中だった。
彼の死を知って、GWを楽しめなかったのを
思い出した・・・。

当たり前だけど、どんな人でもいつかは死ぬんだよね。
人は死んだら、どうなるんだろう?
最近、そんなことをふと考えてしまう私がいる・・・。

最後に清志郎さんのご冥福をお祈りします。

2009年5月 1日 (金)

遠足のお菓子

もうGWに本格突入ですね。

うちの王子は小学3年生になってから、
はじめての遠足が今週の火曜日(4月28日)
にありました。

子どもの遠足で楽しみといえば・・・

「お菓子」

私達の小学生時代って、
(世代によっても違うか(;´Д`A ```)
「遠足のお菓子はひとり300円以内まで」
とか言われませんでしたか?
あれ?500円以内だったかな???
(こんなところで、以外と歳がバレるっ( ̄Д ̄;;)

王子の学校では、いくらまでというのは特になく、
「遠足のお菓子はひとり2個まで。」
と言われたみたいです。

この遠足のお菓子って、
お店で選ぶのも楽しみじゃなかったですか?

でも王子ったら、最近、学校から帰ってきたら、
一応、決められた勉強はして
(宿題はもちろん、進研ゼミとか公文の宿題とか。)
それが終わったら、
DSの「ポケットモンスター プラチナ」61klgwig4yl_sl500_aa280_
超ハマりまくりで、
私が
「今から買い物行くから、
一緒に遠足のお菓子
買いに行こうよー。」
と言っても、

「ママが選んで来ていいよー。
ボク、プラチナやっているからー。」

という始末・・・
(;´д`)

「自分で遠足に持っていくお菓子、
選びたくないのかよー!」
といささか、呆れていると、
ピンポーンと来訪者が・・・。

何と、同級生で仲良しの女の子、
みきちゃん(仮名)ではありませんか!
(3月にお誕生会にお呼ばれされた子)

「王子くーん!一緒に明日の遠足のお菓子
買いにいこーよー!」

とのお誘い。

しっかし・・・
せっかくの女の子からのお誘いにも関わらず、
王子ったら・・・

「うーーーん、今、ゲームで手が離せない・・・。
お菓子はお母さんに買ってもらう・・・。」

って答えやがったヾ(*゚A`)ノ

すると、みきちゃん(仮名)
「王子くんっ!
何でも、お母さん任せじゃダメでしょ!
ほらっ!一緒に行こう!」

Σ(゚д゚;)

みきちゃん(仮名)に説得されるように、
一緒に徒歩3分くらいのお店に行きましたよ。

この歳って、
女の子の方がしっかりしてるというか・・・。

もしも、もしもだけど・・・
このみきちゃん(仮名)が将来、
王子のお嫁さんになったら、
絶対に「尻にしかれる」な。こりゃ。

でも、なんだかんだと
遠足は楽しかったみたいでした。

私が感想を聞くと
「お弁当の時に友達と、お菓子の交換して
『お菓子パーティー』
したのが楽しかったぁヽ(´▽`)/」

なんだかんだ言っても、
やっぱり「お菓子」かいな・・・。

そういえば、王子に
「ママは子どもの頃、遠足楽しかった?」
と聞かれたけれど・・・

実は、私、
小学校時代の遠足で
楽しかった記憶がない・・・orz
友だち、少なかったからな・・・( ´;ω;`)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ

-天気予報コム-

SEKAI NO OWARI「RPG」

SEKAI NO OWARI 『スターライトパレード』

ザ・バックホーン「罠」

THE BACK HORN /閉ざされた世界

THE BACK HORN / 戦う君よ

魔法少女まどかマギカ マミさんのテーマ

魔法少女まどか☆マギカ 音楽集

魔法少女まどか☆マギカ さやか&杏子

魔法少女まどかマギカ

Vamps - EVANESCENT(PV)

最近のトラックバック

エニアグラム